2017年 12月 の投稿一覧

【サッカー】<怪物ロナウド >レアル好き暴露!「僕はバルセロナよりもマドリーにずっと親しみを感じている。」

ロナウド
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/12/29(金) 11:01:00.78

1996年にスペインのFCバルセロナへ移籍し、1シーズン在籍したロナウド・ルイス・ナザーリオ・デ・リマ。
当時のバルサのテクニカル部門長はサー・ボビー・ロブソンだった。

シーズン2002-07にはレアル・マドリードに所属したロナウドは、インタビューで、FCバルセロナよりもマドリーに親しみを感じると述べた。

『Esporte Interativo』のインタビューでロナウドは次のように語った。
「僕はバルセロナよりもマドリーにずっと親しみを感じているし、感謝している。バルセロナではキャリア最高の瞬間を迎えたけれど。
バルサでの僕の時代の終わりは、非常に悪い形で起きた。ネイマールの離脱の時にも似ている。」

「(当時のFCバルセロナの幹部は)ロマーリオやロナウジーニョにしたような邪魔を僕にもした。
いずれにせよ、バルセロナの街は信じられないくらい素晴らしい。
だが、僕はよりマドリーに親しみを感じている。このクラブのアンバサダーとして活動もしている。」

「(マドリーのアンバサダーとしての活動について)特にアジア方面で活動をしている。サッカーとまた関係することができて嬉しい。
僕の人生はサッカーなんだ。サッカーが発展し、世界中のあらゆる地域で育つことが嬉しい。」

2017年12月29日10時07分 SPORT
http://sport-japanese.com/news/id/14587

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【サッカー】<中島 翔哉(ポルティモネンセ)>ベンフィカが獲得興味! リーグ4連覇の名門へ移籍の可能性浮上

中島翔哉
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/12/29(金) 12:49:49.76

ポルトガル王者が中島の獲得に向けて、すでに複数回接触と現地紙が報道
 
ポルティモネンセのMF中島翔哉にポルトガル名門ベンフィカが興味を示していると現地紙「A BOLA」が報じた。
今季、自身初の海外挑戦を果たしたリオ五輪世代のエースに大きなステップアップの可能性が浮上している。

記事によれば、ベンフィカはすでにポルティモネンセと複数回に渡って接触しているという。
今季14試合で6得点の中島は「ポルティモネンセのハイライトの一人」と伝えられており、リーグ4連覇中で歴代最多36回の優勝を誇る王者にその実力を認められているようだ。

中島の保有権は80%が所属元のFC東京、20%が期限付きでプレーしているポルティモネンセにあること。完全移籍のための違約金が1000万ユーロ(約13億4000万円)で、
1月31日以降は倍増の2000万ユーロ(約26億8000万円)になることなども併せて紹介されている。

中島は先日、ドイツのクラブから800万ユーロ(約10億7000万円)のオファーがあったが、ポルティモネンセが拒否していたと報じられていたばかり。

現地メディアのインタビューでは「いわゆるビッグ3のポルト、ベンフィカ、スポルティングは世界的にもリスペクトされるけど、特にポルトのスタイルに憧れている。
チャンスがあれば、ポルトでプレーしたいとも思っている」と語るなどビッグクラブ挑戦の野心は口にしている。

欧州の地で急激な成長を遂げた23歳のドリブラーは、名門への移籍を果たすことになるのだろうか。

写真
https://www.abola.pt//img/fotos/ABOLA2015/nak0001.JPG

12/29(金) 11:30配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010006-soccermzw-socc

BENFICA DE OLHO EM NAKAJIMA ボラ紙
https://www.abola.pt/Clubes/Noticias/Ver/708423/40/

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【サッカー】<FCバルセロナ>今冬にディ・マリア獲得を画策!PSGは約100億円での売却望む

ディ・マリア
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/12/28(木) 18:52:39.70

FCバルセロナは、今冬の移籍マーケットでのディ・マリア獲得を交渉しているかもしれないとポータルサイト『ParisFans』が報道している。
情報によれば、バルサは昨シーズン出した4,500万ユーロ(約60億円)に加えて、個人&チームとしての目標達成具合に応じて
出来高ボーナス1,500万ユーロ(約20億円)支払うというオファーを継続しているということである。

昨夏、そのオペレーションを完結することはできなかったが、今も同様にディ・マリアはフィリペ・コウチーニョの代替候補である。

また、両者は数週間にわたりこのオペレーションについて交渉をしており、パリ・サンジェルマン(PSG)は経済的収支を改善し、
ファイナンシャル・フェアプレーを守るためにも放出に前向きになっているということである。
ディ・マリア本人は友人レオ・メッシの横でプレーすることを望んでおり、このオペレーションを承認するとみられる。

昨夏、バルサはディ・マリアとの契約に動きを見せ、選手との合意には至ったもののPSGが7,500万ユーロ(約100億円)を要求していた。

そして、PSGは値引きに応じず、バルサは獲得を諦めなければならなかったが、
ディ・マリアはデンベレやコウチーニョと同じようにネイマール退団の穴埋めをするための選手としてそれ以降も注視されている。

12/28(木) 18:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00010009-sportes-socc

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【サッカー】<大久保嘉人>川崎フロンターレに出戻り復帰の真の狙い そこには、あの大舞台に対する強烈なこだわりが・・・

大久保嘉人
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/12/28(木) 18:38:47.04

わずか1年で移籍決断の真意とは――。2013年から3年連続J1得点王に輝き、古巣の川崎復帰が見込まれている元日本代表FW大久保嘉人(35=FC東京)。
推定年俸1億3000万円から約50%にも及ぶ減額に加えて、痛烈な批判を浴びるのも覚悟の上で、なぜ退団する決意を固めたのか。そこには、あの大舞台に対する強烈なこだわりがあった。

3年連続J1得点王の看板を引っ提げて、FC東京入りした大久保も今季リーグ戦28試合8得点にとどまり、チームも13位に低迷した。
定評のあった守備に攻撃力をプラスするためのけん引役として奮闘してきたが、シーズン中に同僚選手からは「なんでそれ(守備的)じゃダメなの?」と言われたという。

チームメートとイメージを共有できない限り、有能なストライカーであってもゴールを量産するのは困難。
FC東京との契約は来シーズンまで残っており、時間をかけてイレブンがこだわる守備重視のスタイルから、攻撃的なチームを確立していく道もあった。しかし大久保が出した結論は“出戻り”だった。

FC東京との契約があるため、クラブ間交渉がまとまらなければ、移籍は成立しないという不透明な状況はあるにしても、なぜ古巣なのか。
ベテランストライカーは、かねて本紙に「(代表招集は)4年に1回でもいい。本番(ロシアW杯)に出たい」と強い口調で語ったように、半年後に迫った大舞台に出るためだ。

年齢的にも明らかに厳しく、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)にアピールするような結果も出せていない。
ただ、来年5月中旬のW杯メンバー発表までの間に、好プレーを連発し、ゴールを量産するなど爆発的な「結果を出し続ける」(大久保)ことで逆転メンバー選出を狙うという。

そのためには、昨季までの4年間でJ1戦82得点を挙げた古巣こそがベストな環境なのは間違いない。
そこで、年俸半減を受け入れた上で、移籍金を“自腹で支払ってでも”という覚悟を持って決心をしたわけだ。

実は、2014年ブラジルW杯も当時のアルベルト・ザッケローニ監督に、高い得点力を見せつけてサプライズ招集を勝ち取っている。
また10年南アフリカW杯に向けては、09年1月に移籍したドイツ1部ボルフスブルクで出番がなく、同6月には神戸に出戻り移籍し、同W杯メンバー入りをつかんでいる。

大きな報酬を捨てた上に、自身が築いてきたキャリアにも傷が付きかねない。
失敗すれば大きな代償を支払うことになるリスクの高い決断だが、見事にW杯出場へとつなげられるだろうか。

12/28(木) 16:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000040-tospoweb-socc

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【サッカー】<日本代表>W杯で追求すべきはゾーンか、マンツーマンか?歴代の代表と「中盤の守備の曖昧さ」

歴代日本代表
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/12/27(水) 12:37:03.23

過去のW杯を見て改めて思う、日本代表の継続性のなさ

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理由あってハンス・オフト監督の頃からの日本代表の試合を見返している。「こんな試合だったっけ?」と半ば忘れていたり、「当時思っていたのとは少し違うな」と発見があったりする。ようやくジーコ監督が率いる2006年ドイツ・ワールドカップ(W杯)まできたところだが、日本のプレースタイルが4年ごとに異なることに、改めて継続性のなさを感じたりもする。

 初めてW杯に出場した1998年の日本代表は、見直してみるとけっこう頑張っていた。アルゼンチンやクロアチアのFWをマンマークで潰し、リベロのDF井原正巳がカバーする。日本のDFは1対1にけっこう強く、アルゼンチン戦ではDF中西永輔にマークされたFWクラウディオ・ロペスなど何もできないまま交代。井原はMFアリエル・オルテガを止めまくっていた。

 ただ、惜しむらくは守備範囲が広すぎること。マンマークなので仕方ないのだが、戦列が伸びてしまって相手のプレーメーカーであるMFフアン・セバスティアン・ベロンにスペースを与えすぎていた。

 次の2002年W杯はフィリップ・トルシエ監督が“フラット・スリー”を導入してコンパクトに守れている。一方でパスは3本とつながらず、攻撃のアプローチも縦や斜めのロングボールによる一発狙いばかり。98年のフランス大会の方がパスは通っているし、エレガントだった。4年間で世界のサッカーそのものが変質していて、日韓大会では何本もパスをつなげるスペースがなくなっていたのだ。

日本になぜか浸透しないゾーンディフェンス

2006年のドイツ大会はまた違っていて、8年前に逆戻りした感じだ。攻撃はけっこう良いけど守備が引きすぎで、02年の時に身につけていたラインコントロールはどこかへいってしまっていた。

 98、02、06年の3大会で共通していたのは、中盤の守備の曖昧さ。というか、ゾーンのラインが存在しない。DFに関して02年は“フラット・スリー”なので、ここだけはゾーンで守っている。

 ただし、ディフェンスラインの手前はマンツーマンに近い。少なくともラインを作って侵入させないという守り方はしていなかった。98年の中盤はほぼマンツーマン、06年もライン形成は見られない。

 1990年代と2000年代は、世界的にゾーンディフェンスが普及していった時期である。ところが、日本はなぜかその波に乗れていなかった。Jリーグではスチュワート・バクスター監督が率いたサンフレッチェ広島(92~94年)が4-4のライン形成をしていた例はあるが、大方はゾーンに入ってきた相手をマンマークする守り方だった。まだ確認していないが、2010年と14年の日本代表もそんな感じだったと思う。

 現在はバヒド・ハリルホジッチ監督が、ゾーンのブロック守備をベースにしている。ただ、これもアジア予選の途中でマンマーク寄りになっていた。おそらく、日本人選手がゾーンの守備が上手くできなかったからだろう。4人で形成していた2列目のラインを5人にして、早めに人をつかむように変えている。自分のゾーンに相手が2人入ってきた時に進行を止めることが上手くできないので、1人増員して1対1になるように調整したのだろう。

つづく

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00010019-soccermzw-socc

2: 名無しさん 2017/12/27(水) 12:37:45.51

ただ、もうこれだけゾーンが浸透していない以上、むしろマンツーマンでやった方がすっきりするような気もしてきた。23日に行われたレアル・マドリード対バルセロナで、レアルがほぼマンツーマンで守っていて驚いたが、前半だけならかなり上手く守れていた。やりようによっては、現代サッカーでもしっかりと守れるのだ。

 来年のロシア・ワールドカップ(W杯)での日本は、おそらく守備力が鍵になる。守備の力を攻撃に転換するためには、スプリントしてボールを奪うこと。待って奪うと、そこからスピードを上げなければならない。相手に詰めて奪えば次が速い。アグレッシブな守備ができた時の日本は、W杯と五輪の舞台でも好成績を収めてきた。ゾーンでもマンツーマンでもミックスでもいい。本大会までに、日本の勇敢なディフェンスをモノにしてもらいたい。

11: 名無しさん 2017/12/27(水) 12:43:22.28

1vs1で勝てないのにマンツーなんて選択枝ないだろw
ゾーンあるのみ
12: 名無しさん 2017/12/27(水) 12:45:51.60

良記事
14: 名無しさん 2017/12/27(水) 12:49:31.88

日本人のDFは個人ではまず勝てないだろ
WC終えて世界は違ったなんてセリフはもう聞きたくない
19: 名無しさん 2017/12/27(水) 12:55:09.08

乾や香川らがクラブでのスタッツはいいのに代表だと途端に貧弱で頼りなく感じるのも後ろのゾーンが出来てないからだぞ
32: 名無しさん 2017/12/27(水) 13:12:01.95

>>11
マークってのはボール持ってない選手を警戒する動きのことだから1対1とか関係無いんだよ、
むしろゾーンディフェンスの方が1対1の局面が重要になってくる
36: 名無しさん 2017/12/27(水) 13:13:55.48

個で勝てないから組織だ連携だ言っててそれに必要な基礎が出来てないのはかつての弱かったラグビーと一緒だな
少年サッカーから部活まで時間の限られた全体練習でわざわざ個人で出来るような練習するようなチームが多いのも問題
指導者が子供達にサッカーを教えてない
37: 名無しさん 2017/12/27(水) 13:14:30.82

>>32
やっとまともなレスがあった
40: 名無しさん 2017/12/27(水) 13:19:22.39

ゾーンはピッチ上に均一な目の網を張るようなもんだからな
あちこちで起こる局面の争いを不利な状況で臨む機会をぐっと減らせる
55: 名無しさん 2017/12/27(水) 13:36:29.34

乾、香川がクラブであれだけ出来るのは後ろにまともなゾーンが敷かれてるから
上下動の幅と頻度が減り狭い範囲でプレッシングの質を追求出来るから
より限定したエリアで狙いをつけ猛然と襲いかかれるので小さくてもデュエルで勝てるチャンスが増える
118: 名無しさん 2017/12/27(水) 14:38:13.58

ゾーンは難しいからそれならマンツーのほうがマシってのは消極的なマンツーだな。
サッカー文化が薄くて選手の所属クラブがバラバラ、対人が強ければそのほうが断然いいだろう。
日本はマンツーができないからゾーンって消極的なゾーンが、ゾーンが無理だからマンツーって繰り返し。
119: 名無しさん 2017/12/27(水) 14:39:08.52

Jリーグクラブチームは指導者人材の移動が少ないからリーグ全体のレベルアップと
理論の均一化が進まない、ヨーロッパリーグは全体で育成人材が流動的に回ってるから
だから全体が均一化されるし育成人材も切磋琢磨されレベルアップする
120: 名無しさん 2017/12/27(水) 14:39:43.36

Jリーグは競争で揉まれていない
123: 名無しさん 2017/12/27(水) 14:42:13.92

指導者自身が競争で揉まれる必要があるのだよ、カネで雇われる傭兵でなければならない
124: 名無しさん 2017/12/27(水) 14:44:48.50

日本代表は、ディアゴナーレを知らない①
1 :wii:2010/02/18(木) 02:32:42 ID:YnDWo0W50
ディアゴナーレとは、味方(A)がボールを持った相手をマークしに行く時、
味方(B)が、その味方(A)の自陣側斜め後方に入り、
味方(A)が空けたスペースに入り、スペースを埋めること。

この味方(A)の斜め後方に入る、この(A)と(B)の斜めのラインを
「ディアゴナーレ」と言う。

当然味方(B)が(A)のスペースに入ると、もともと(B)がいたスペースが
空くので、そこには味方(C)が入り、味方(C)がいたスペースには
味方(D)が入り、コンパクトに自陣を保つ。

↑この味方の一連の動きを「スカラトゥーラ」(連動)という。

プレス(攻撃的守備)とは、この「ディアゴナーレ」と「スカラトゥーラ」が
揃ったことを言う。ボール保持者に対して激しく突っかけたり、
2人がかりで突っ込むことを「プレス」とは言わない。

また、これをゾーンディフェンス(効率的守備)と言う。
https://schiphol.5ch.net/test/read.cgi/eleven/1266427962/

131: 名無しさん 2017/12/27(水) 14:49:24.99

加茂のゾーンプレスが、ボールの動きを無視してエリアも時間も関係なく、やみくもにプレスに行くのに対して、バクスターのそれはクォータープレス(1/4プレス)の別称を持ち、特定のエリアに入ってきたときに一気にプレスをかけてボールを狩る。
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2015/12/06/post_1016/index_3.php

岡田監督「ハエがたかるようにチャレンジ」 (1/2ページ) – サッカーW杯 – SANSPO.COM
http://www.sanspo.com/worldcup2010/news/100511/wca1005110501023-n1.htm

Amazon.co.jp: 世界が指摘する岡田ジャパンの決定的戦術ミス~イタリア人監督5人が日本代表の7試合を徹底分析~ (COSMO BOOKS): 宮崎隆司: 本
https://www.amazon.co.jp/gp/product/4774790400

144: 名無しさん 2017/12/27(水) 15:04:03.50

日本はマジでゾーンのレベルが低い
これ日本サッカーの根本的問題
育成が悪いんだろ
さっさと改善しろよ
145: 名無しさん 2017/12/27(水) 15:05:01.07

ワーワーサッカーだろ
球に集まってワーワーしながらゴール
これぞ日本
148: 名無しさん 2017/12/27(水) 15:07:21.60

>>145
もう一度そこに戻ってやり直すしか無いかもね、トルシエジャパンとかいう外科手術の後遺症で
全てが狂ってきてるからね
153: 名無しさん 2017/12/27(水) 15:14:53.35

>>144
多分、教科書的に「こうすればゾーンDF」って物じゃ無いんだと思うわ
大枠で言えば教える方法論が無いという事なんだろうけど

きちんとサッカーを知った人が
「この局面だったら全体でこういう動きをして~」という事を指導出来て、
局面に応じた適切な選手をピックアップ出来て初めて機能する戦術なんだと思う

今はどうせ「この形だ」というのを押し付けて、応用利かずにグダグダになって
勝負所が分からないから選手のピックアップも上手く行かないという話なんだろ?
「一番上手い選手をとりあえず10番の位置に置いて~」とかさ

「パスサッカーしたいのに~」というのは多分、
一昔前のノウハウしか無いからゾーンDFが上手くいかない証拠
海外を見てたらゾーンDFからの攻撃展開が上手く行ってる所何か腐る程あるだろ

162: 名無しさん 2017/12/27(水) 15:26:59.13

ボランチがしっかり潰せたら守り方なんて何でも良い
日本は年代別含めてボランチが潰せず押し込まれてCKで失点やCBがミスしてなんて結末になる
そして叩かれるのは吉田とか最後まで付いて行った奴
239: 名無しさん 2017/12/27(水) 16:48:55.89

だって欧州は基本ユースでプロの指導者が教えてくるからな。日本の場合は素人のおっさんだろ。
241: 名無しさん 2017/12/27(水) 16:50:30.43

>>239
おっさん指導者の弊害は凄まじいだろうな
278: 名無しさん 2017/12/27(水) 17:55:17.61

マンツーマンって最初はよくても90分はもたないよね
強豪であればあるほど個の力で剥がしてくるから無理
結局、状況や相手に応じて使いわけるって当たり前のことしか思いつかない

自分が気になるのはむしろザックジャパンでは曲がりなりにもできてた攻撃の方
確かにW杯本戦では全然だったけどアジア相手では自分たちの形があった
今の日本の攻撃は原口~久保~大迫や乾と個の力頼み(しかもアジア限定)だよね?
これはいくらなんでもひどすぎる
ハリルへの不満はそこなんだよね。。攻撃を犠牲にしても守備に徹しきってるわけじゃないし
縦に早いサッカーとやらに適してる選手を選んでるようには見えないしわけわからん

【サッカー】<リヴァプール>ついにファン・ダイクと契約!移籍金はDF史上最高額の114億円

リヴァプール
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/12/28(木) 06:44:50.36

リヴァプールは、サウサンプトンとビルヒル・ファン・ダイクの移籍で合意したと発表した。

今夏からリヴァプールが強く獲得を求め、ファン・ダイク自身もアンフィールドでのプレーを望むなど相思相愛とされてきた両者。しかし、サウサンプトンは、リヴァプールが同選手と不正に接触したとリーグに訴え、契約が目前まで迫っていたものの、夏の移籍は破談に終わっていた。

結局サウサンプトンに残ることとなったファン・ダイクだが、移籍希望を隠さずクラブとの関係が悪化。メンバーを外れことも多く、マンチェスター・シティなどビッグクラブへの移籍が噂され続けていた。

そして27日、リヴァプールとサウサンプトンはついにファン・ダイクの移籍に合意。オランダ代表DFは来年の1月1日に新天地に活躍の場を移すことが決まった。移籍金はディフェンダーとして史上最高額となる7500万ポンド(約114億円)とされ、4番を着用するようだ。

ファン・ダイクは自身のインスタグラムで「世界のビッグクラブの1つに加入することが決まって誇りに思うよ。この名高い赤いユニフォームを纏ってピッチに立つことを待ちきれないよ。このクラブが特別なことを成し遂げる手助けができるように全力を尽くしたい」と喜びのコメントを投稿した。

12/28(木) 5:34配信 Goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000026-goal-socc

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【サッカー】<プレミアリーグ第20節>マンチェスター・シティの勢い止まらず…ニューカッスルを下し驚異の18連勝!

マンチェスター・シティ
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/12/28(木) 07:10:42.97

■プレミアリーグ第20節

ニューカッスル 0-1 マンチェスター・シティ

<得点者>

マンチェスター・C:スターリング(31分)

現地時間27日、プレミアリーグ第20節ニューカッスルvsマンチェスター・Cの一戦が行われた。

第2節エヴァートン戦で引き分けてから、リーグ戦で17連勝を飾っているマンチェスター・Cが、アウェーながら高いボール支配率を記録し、相手ゴールを脅かす展開が続いた。

開始直後からニコラス・オタメンディ、セルヒオ・アグエロ、カイル・ウォーカーらがシュートを放つ。すると11分にマンチェスター・CはDFヴァンサン・コンパニが負傷交代を余儀なくされ、早くも序盤で交代枠1枚を使うことに。

だが、ジョゼップ・グアルディオラ監督はDFコンパニに代えてFWガブリエウ・ジェズスを投入し、攻撃の枚数を増やす陣形にスライドする。

その後もマンチェスター・Cは攻勢をかけ続け、31分にようやく先制に成功する。ケヴィン・デ・ブライネが浮き球のパスをラヒーム・スターリングに通すと、スターリングは左足ダイレクトでゴールに流し込み、マンチェスター・Cが1点を先行する。

追う展開になったニューカッスルは35分、左サイドからローランド・アーロンズが相手GKの位置を見計らってループ気味にシュートを放つも、オタメンディがゴールライン上でかき出され、同点ゴールは決まらず。

後半に入ってからもマンチェスター・Cのハーフコートマッチのような状況が続く。66分、デ・ブライネが右足でミドルを放ち、バーに弾かれる。そのルーズボールに反応したアグエロが無人のゴールに押し込むも、アグエロはオフサイドポジションとの判定で追加点はならなかった。

防戦一方のニューカッスルはクリスティアン・アツを投入して流れを引き用せようとする一方で、マンチェスター・CはFWアグエロを下げてDFエリアカン・マンガラを入れ、守備陣の枚数を戻す形に。

ここからニューカッスルは反撃を見せるも1点が遠く、マンチェスター・Cが1点のリードを守りきって勝利を収めている。これでマンチェスター・Cは第3節からの連勝を18に伸ばした。

なお、フルタイムでのボール支配率は22-78%、シュート本数は6-21(枠内2-6)という内容だった。

マンチェスター・Cは勝ち点3を積み重ね、これで勝ち点を58に伸ばした。一方のニューカッスルは勝ち点18のまま、暫定15位となっており残留争いの様相を呈している。

12/28(木) 6:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000028-goal-socc

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【サッカー】<名古屋グランパス>豪州代表でスペイン1部レバンテGKミチェル・ランゲラクの獲得に乗り出す!香川真司の同僚として活躍

名古屋グランパス
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/12/28(木) 06:38:03.77

来季J1に昇格する名古屋が、オーストラリア代表でスペイン1部レバンテGKミチェル・ランゲラク(29)の獲得に乗り出していることが27日、分かった。複数のスペイン関係者によると正式オファーがレバンテに届いている。

 ハリルジャパンと対戦した8月31日のW杯アジア最終予選には招集されていなかったが、11月の大陸間プレーオフ・ホンジュラスとの2連戦には招集。国際Aマッチ8キャップで、14年W杯ブラジル大会にも出場。

10~15年までドルトムント所属でMF香川真司の同僚として活躍したが、今季加入したレバンテではカップ戦1試合の出場にとどまっている。元ブラジル代表FWジョー(コリンチャンス)獲得も間近。外国人“傭兵(ようへい)部隊”で2年ぶりのJ1舞台へ殴り込む。

12/28(木) 4:55配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000004-spnannex-socc

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