2017年 12月 の投稿一覧

【サッカー】岡崎2ゴール1アシスト!吉田1ゴール!レスターがサウサンプトン下し4連勝

レスターVSサウサンプトン
1: 名無しさん 2017/12/14(木) 06:37:32.93

第17節 12/13(水)28:45
セント・メリーズ・スタジアム

サウザンプトン 1-4 レスター・シティ

0-1 リヤド・マフレズ(前半11分)
0-2 岡崎慎司(前半32分)
0-3 アンディ・キング(前半38分)
1-3 吉田麻也(後半16分)
1-4 岡崎慎司(後半24分)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042983

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【サッカー】<アルジャジーラ 1-2 レアル・マドリード>レアルが勝利!グレミオと決勝へ、FIFAクラブワールドカップ 準決勝

アルジャジーラ 1-2 レアル・マドリード
1: 名無しさん 2017/12/14(木) 03:53:34.97

FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
【M6】準決勝

アルジャジーラ 1-2レアル・マドリード

[得点者]
ロマリーニョ/アルジャジーラ (前半41分)
クリスティアーノ ロナウド/レアル (後半8分)
ベイル/レアル (後半36分)

前半41分【アルジャジーラ】GOOOOOAL!!
ブスファからのパスを収めたロマリーニョがペナルティエリア左からDFをかわしてシュートを放つ。
これがゴール右隅に決まり、先制に成功する。

後半8分【Rマドリー】GOOOOOAL!!
モドリッチが右サイドの敵陣中央から鋭い縦パスを送る。
収めたクリスティアーノロナウドはペナルティエリア右から低く抑えた強烈なシュートを放つ。
これがゴール左隅に決まり、同点に追い付く。

後半36分【Rマドリー】GOOOOOAL!!
マルセロからの浮き球のパスをルーカスバスケスがペナルティエリア右で収める。
ルーカスバスケスはグラウンダーのラストパスを送ると、これに反応したのはベイル。
左足で合わせてネットを揺らし、投入直後に値千金の逆転ゴールを挙げる。

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017121302

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【サッカー】大迫勇也、肺炎で来年1月半ばまで離脱…ブンデスリーガ最下位ケルンにさらなる打撃

ケルン
1: 名無しさん 2017/12/12(火) 23:17:43.13

12/12(火) 22:28配信
大迫勇也、肺炎で来年1月半ばまで離脱…ブンデスリーガ最下位ケルンにさらなる打撃

ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也は肺炎のため、来年1月半ばまでの離脱を強いられるようだ。シュテファン・ルーテンベック監督が12日の会見で明かしている。

出場停止のため欠場した前節フライブルク戦までほとんどすべての公式戦に出場してきた大迫だが、今後しばらく不在となるようだ。ルーテンベック監督は12日、翌日のバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに向けた会見で、「彼は肺炎になってしまった」と明かしている。

地元紙『エクスプレス』によれば、「これにより大迫は1月半ばまで離脱することになる」という。従ってバイエルン戦をはじめ、16日の第17節ヴォルフスブルク戦(ホーム)や19日のDFBポカール3回戦のシャルケとのアウェーマッチを欠場することになる。加えて大迫は1月14日のボルシア・メンヒェングラットバッハ戦(ホーム)、同20日のハンブルガーSV戦(アウェー)の出場も回避することになるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000023-goal-socc

12: 名無しさん 2017/12/12(火) 23:22:45.46

故障者多すぎてベンチメンバーが全員ユースの10代選手で
しかもそれでもベンチが全部埋まらない状況のケルン
大迫は結構出てる方だったが、これで見事ほぼ全員スタメン離脱したな

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【サッカー】<香川真司( ドルトムント>試合を決める追加点! オーバメヤンとのコンビネーションから今季3点目

香川真司
1: 名無しさん 2017/12/13(水) 06:31:32.01

ブンデスリーガ第16節が12日に行われ、香川真司が所属するドルトムントはマインツと対戦した。

先発した香川はFKから1点目の起点になると、89分にピエール・エメリク・オーバメヤンとのコンビネーションから2人で相手守備陣を崩してチーム2点目をゲット。香川のリーグ戦3点目でリードを広げた。

試合はそのまま2-0で終了。ドルトムントはペーター・シュテーガー監督体制初戦で勝利を飾り、第7節以来の勝ち点3を手にした。

12/13(水) 6:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00683688-soccerk-socc

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【サッカー】長友佑都、5戦ぶり先発で勝利決めるPK沈める…インテルがセリエCクラブに辛勝

インテル
1: 名無しさん 2017/12/13(水) 08:06:05.74

12/13(水) 7:51配信
長友佑都、5戦ぶり先発で勝利決めるPK沈める…インテルがセリエCクラブに辛勝

コッパ・イタリア5回戦が12日に行われ、インテルとセリエCのポルデノーネが対戦した。

インテルは控え組中心のメンバー編成となり、マウロ・イカルディ、イヴァン・ペリシッチがベンチスタート。長友佑都は5試合ぶりに先発出場を果たしている。

インテルはホームでセリエCのポルデノーネを攻め立ててゴールへと近づくが、なかなかネットは揺らせず。延長戦にまでもつれこむが、そこで待望の先制点は生まれない。ついには120分間でどちらも最高の瞬間を迎えることなく、PK戦に突入する。

インテルのGKダニエレ・パデッリが1本目をセーブするが、3人目のミラン・シュクリニアルが失敗。直後、相手の4人目が失敗したものの、ロベルト・ガリアルディーニも続いて失敗してしまい、PKでも互角の戦いに。サドンデスにまで突入したPK戦は、パデッリのスーパーセーブで決着。7人目のキックを横っ飛びでセーブすると、最後は長友が落ち着いて左に沈めて、次のラウンドへの進出を決めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000041-goal-socc

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【サッカー】<本田圭佑( パチューカ>完全燃焼!「悔いはない」。120分死闘、決勝進出逃すも「すべてを出し切った」

本田圭佑
1: 名無しさん 2017/12/13(水) 06:29:09.71

グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝

現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。

試合後、取材に応じた本田圭佑はまさに完全燃焼といった様子だった。

「悔いはない。初戦からこの南米王者との試合まで3日間しかなかったけど、パチューカは良くやったと思う。実力が足りなかっただけ。
むしろ悔しいというよりは、パチューカに感謝している。会長含めて、クラブ関係者に。こういうチャンスをもらえたことがありがたい気持ちでいっぱい。やるべきことはやったし、そういう意味では悔いはない」

パチューカは南米王者グレミオを追い詰めた。本田にも決定機があり、まさに互角と言っていい戦いだった。本田は「もう少し圧倒されるイメージで入ったが、思った以上に持たせてくれた」と振り返る。

死闘を演じた要因は何だったのか。

「向こうも僕らの初戦と同様に硬かった。勝機があるとしたらそこだったと思っていた。こっちはリラックス、向こうは緊張。そこで前半の決めどころで、決めていれば勝つ可能性が数%でも高まった。
ただ、パチューカの実力から言えばすべてを出し切ったと言っても過言ではない」

短い取材だったが、本田の表情からはやり切った満足感が漂っていた。120分の連戦となったが、「子どものころは毎日やっていた。今はアドレナリン出ているから」と疲労もないことを明かした。

パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。

(取材・文:植田路生【アルアイン】)

12/13(水) 5:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246464-footballc-socc

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【サッカー】<横浜Fマリノスの元日本代表DF「中沢佑二」>公言通り来季がラスト!「サッカー選手としての集大成。全て出し切る」

中沢佑二
1: 名無しさん 2017/12/12(火) 11:50:16.56

横浜Mの元日本代表DF中沢佑二(39)が11日、横浜市内で契約更改に臨み、かねて公言していた通り、40歳で迎える来季を現役生活のラストイヤーにする意向を示した。「サッカー選手としての集大成。全てを出し切る」と決意を語った。

 今季は5年連続となる全試合出場。通算出場試合数を歴代最多(GK除く)の571に伸ばし、連続フルタイム出場試合(同)も前人未到の157とした。

リーグ順位も前年の10位から5位に上がったが「満足していない。全試合出られましたけど、失点が多かった。チームに『失点するのはこういう時だ』と伝えることができなかった」と反省。リーグ5位の少なさだった36失点にも、堅守・マリノスの伝統の血が流れる鉄人は納得していない。

 かねてプロ20年目となる来季限りで現役を退く考えを示していたが「(その考えは)変わりません」とキッパリ。「1つのモチベーションになっているから。それがないとあっち痛いこっち痛いになっちゃう」と笑った。

 近年は契約更改の場で待遇面やチームの方針を巡ってクラブと意見が食い違うことが多かったが、今年はなし。

「クラブには、来年はACLの出場権ではなく、リーグタイトルを取るという目標を立ててほしいと伝えた」

「クラブからは『マリノスの象徴』としてチームを引っ張って欲しいと言われた。若い選手も多く入ってくるが、サッカー選手としての振るまいなどいろいろなことを学ばせてほしいと」

「優勝するため、戦う集団としての先頭を切って、必ずタイトルを取る強い気持ちを持ちたい」

 熱い言葉が次々と口をついた。フルタイム出場記録の更新や通算600試合出場など、来季も新たな伝説の達成が見込まれるが、鉄人が目指すのはあくまでも優勝。「このマリノスというクラブで優勝したい。今まで全力でやってきたが、より全力を尽くして全てを出し切る」と力を込めた。

12/12(火) 6:05配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000229-sph-socc

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【サッカー】<ACミランCEO>260億円補強を失敗と捉える…「多くの選手を獲得しすぎた」

ACミラン
1: 名無しさん 2017/12/12(火) 12:38:16.40

ミラン上層部は今夏の移籍市場で多くの選手を獲得した事を失敗と捉えているようだ。

 今夏ミランはユベントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチ、ヴォルフスブルクからスイス代表DFリカルド・ロドリゲスなど実に11人の新戦力を獲得した。開幕ダッシュには成功したがその後勝ち点を積み重ねる事が出来ず先月にはヴィンチェンツォ・モンテッラ監督を解任した。16節を終えた時点で7位と首位から16ポイント離されている。

 そんな状況の中、ミランでCEOを務めるマルコ・ファッソーネ氏が伊メディア『ラジオ・ウノ』で今季の補強について問われ「我々は沢山の選手を獲得しすぎたのかもしれない」と語り上手くいかなかった事を認めている。一方で同氏は「多くの新戦力が加入してきたのだから最初の数ヶ月はチーム作りの為に時間がかかる」と付け加えている。

 ミランは11人の選手を獲得するために2億ユーロ(260億円)を払っている。その中の一人でトルコ代表MFハカン・チャルハノールには既にトルコの強豪フェネルバフチェへの移籍話も出てくるなど混迷が続いている。

 今月3日に就任したジェンナーロ・ガットゥーゾ新監督がなかなか波に乗れないミランをどのように立て直してくれるか注目される。

12/12(火) 8:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00246201-footballc-socc

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