2018年 1月 の投稿一覧

【サッカー】アーセナルとドルトムントがオーバメヤン移籍で合意…ジルーは含まれず移籍金85億円

オーバメヤン
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/29(月) 09:20:46.03

1/29(月) 8:01配信
アーセナルとドルトムントがオーバメヤン移籍で合意…ジルーは含まれず移籍金85億円

アーセナルとドルトムントが、FWピエール=エメリク・オーバメヤンの移籍でついに合意に至ったようだ。

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アーセナルとオーバメヤンはすでに個人合意をしていると伝えられていたが、これまで移籍金のオファー額がドルトムントを納得させることができていなかった。これまで2度オファーを送っていたが、いずれもドルトムントは拒否し、6500万~7000万ユーロ(約88億~95億円)でない限り取引に応じない構えであることを示していた。

そして、ドイツ誌『キッカー』によると、アーセナルは6300万ユーロ(約85億円)のオファーを提示し、ついにドルトムントは折れる形で合意に至ったようだ。また、取引に含まれると見られていたFWオリヴィエ・ジルーはチェルシーに行くことが濃厚となり、ドルトムント行きは消滅したという。

オーバメヤン流出が決定的となったドルトムントは、元ケルンのFWアンソニー・モデストの獲得に3000万ユーロ(約40億5000万円)を準備していると伝えられる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000038-goal-socc

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【サッカー】<中島翔哉(ボルティモネンセ)>必殺のパターンから通算8ゴール目! 他の2点も演出して勝利に大貢献!

中島翔哉
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/30(火) 06:46:26.52

改めて周囲からの信頼の厚さが感じられた

 1月29日(現地時間)、ポルトガル1部リーグ・リーガNOSの第20節が行なわれ、ポルティモネンセは4-1でリオ・アベを下した。

 現在5位につけているリオ・アベをホームに迎えた13位のポルティモネンセ。中島翔哉は、スタメンとして試合開始を迎えたが、過去数試合で担っていたトップ下ではなく、左サイドにポジションを戻した。
 
 試合は開始3分で動く。ファブリシオからパスを受けて抜け出した中島が、ペナルティーエリア左側からグラウンダーの強烈なシュート。これをGKヴィエラが前にこぼしたところをファブリシオが詰めて、ホームチームが早くも先制ゴールを奪う。
 
 これで勢いを得たポルティモネンセは、上位チーム相手に互角以上の試合を展開。そして15分、中島からパスを受けたファブリシオが、エリアの外から鮮やかな弧を描くミドルをゴール右上に叩き込んでリードを広げた。
 
 中島は左サイドを上下動して攻守で精力的に動く一方で、チャンスと見ればサイドを変え、またゴール前の好位置(相手にとっては嫌な位置)に入るなど、常に得点を意識した動きを見せる。そして味方は、彼を活かすために再三、DFラインの裏にパスを入れていった。
 
 そのひとつが30分、ゴールに結び付いた。スルーパスで左サイドを抜け出した中島は、カットインからの鋭い切り返しでDFをかわすと、すかさず右足を一閃。ニアを撃ち抜いて今シーズンのリーグ通算ゴールを8に伸ばした。
 
 中島は35分にもカットインから強烈なシュートを放った他、44分にはスルーパスで抜け出したファブリシオの決定機なシュートがGKにはね返されたところを、素早く頭で詰めたが、これはわずかに枠を外れた。
 
 3点のリードを得て後半を迎えたポルティモネンセは、50分、相手FKの後、VARによってハンドをとられてPKを献上。これをペレに決められて1点を返される。
 
 以降、リオ・アベが7割方ボールを支配し、幾度かポルティモネンセ・ゴールに迫るも、決定的な場面を作るまでには至らず。試合は膠着したまま時間が進んでいき、80分、後半は自陣でボールを追いかけることの多かった中島は、ヴァレラに代わってピッチを退いた。
 
 90分、ポルティモネンセはPKを獲得し、これをファブリシオが決めてハットトリックを達成。間もなく試合は終了し、ホームチームは貴重な勝点3を奪った。次節(2月5日)は、敵地でマリティモと対戦する。

1/30(火) 6:15配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00035170-sdigestw-socc

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【サッカー】<インテルのスパレッティ監督>長友移籍容認発言!「私は、何も彼に約束できない」ベティスやフェネルバフチェが名乗り

長友佑都
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/29(月) 06:46:30.00

【ミラノ(イタリア)28日=倉石千種】地元メディアは28日、インテルのスパレッティ監督が、日本代表DF長友佑都の移籍を容認したと報じた。

 同国メディアなどによると、スペイン1部ベティスやトルコ1部フェネルバフチェが長友獲得に名乗りを上げている。スパレッティ監督は長友の移籍について問われると「長友はいい選手。でも私は、何も彼に約束できない。彼はプレーできるチームを探しているみたいだ。選手はプレーできるところへ行けるなら、行かなければならない」と、移籍を容認するような発言をしている。

1/29(月) 6:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000035-sph-socc

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【サッカー】<原口元気>新天地デビュー、宇佐美も出場で共演実現!…デュッセルドルフ、後半戦白星発進

原口元気
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/25(木) 06:25:59.82

ブンデスリーガ2部第19節が24日に行われ、FW宇佐美貴史とMF原口元気が所属するデュッセルドルフはホームでエルツゲビルゲ・アウエと対戦した。宇佐美と前日に加入が発表されたばかりの原口はともにベンチスタートとなった。

後半戦の初戦となった試合は、首位を走るデュッセルドルフが先制する。30分、パス交換からエリア内中央でホーバル・ニールセンがパスを受けると、相手にカットされたこぼれ球をベニト・ラマンが押し込んで先制点を奪った。

1点リードのまま折り返したデュッセルドルフは後半62分に先制点のラマンを下げて、原口を送り出す。原口は左サイドハーフに入った。しかし直後の63分、左サイドから攻め込まれると、クロスをリッジ・ムンシーに押し込まれてアウエに同点とされる。

それでもデュッセルドルフは69分、フロリアン・ノイハウスが相手エリア内で倒されてPKを獲得。70分、キッカーのロウヴェン・ヘニングスがゴール右上隅に突き刺して、勝ち越しに成功した。

1点リードを得たデュッセルドルフは76分にダヴォル・ロヴレンを下げて宇佐美を投入。宇佐美は右サイドハーフに入り、原口の共演が初戦から実現した。88分には宇佐美がCKでピンポイントのボールを送るが、アダム・ボジェクのヘディングシュートはわずかに枠の上に外れた。

90分には、エリア内に走り込んだ宇佐美が味方のパスを右足ダイレクトで叩くが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれ、決定的なチャンスを逃した。試合はこのまま終了し、デュッセルドルフが2-1で2連勝を収め、後半戦白星スタートを切った。

デュッセルドルフは次節、27日にアウェイでカイザースラウテルンと対戦。アウエは28日にホームにブラウンシュヴァイクを迎える。

【スコア】
デュッセルドルフ 2-1 エルツゲビルゲ・アウエ

【得点者】
1-0 30分 ベニト・ラマン(デュッセルドルフ)
1-1 63分 リッジ・ムンシー(アウエ)
2-1 70分 ロウヴェン・ヘニングス(PK)(デュッセルドルフ)

1/25(木) 6:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00706691-soccerk-socc

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【サッカー】原口元気がデュッセルドルフ移籍 初の2部挑戦

原口元気
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/23(火) 21:13:41.88

1/23(火) 21:05配信
日刊スポーツ

 ブンデスリーガのヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気(26)が、同国2部フォルトゥナ・デュッセルドルフに移籍することが決まった。デュッセルドルフが23日に公式ツイッターで発表した。背番号は25、6月30日までの期限付き移籍となった。

【写真】原口元気「90分苦しむ」待望強豪国相手の初スタメン

 ヘルタで3年半を過ごした原口は、今年6月開幕のW杯ロシア大会に向けて、カテゴリーを問わず出場機会の確保を最優先したとみられる。大衆紙ビルトによると、ブレーメンからも50万ユーロ(約6750万円)の移籍金を用意して獲得の興味を持たれていたものの、今冬移籍市場の期限(31日午後6時=日本時間2月1日午前2時)まで待つことなく、キャリア初の2部へのリーグ移籍を決断した。

 ヘルタとの契約は今年6月まで残っていたが、昨夏に移籍を模索したことなどを理由にダルダイ監督の構想から外れ、今季は先発わずか2試合にとどまっていた。昨年10月からは8試合連続でベンチ外の不遇を味わい、後半戦が始まっても立場は変わらず。1月に行われた2試合ともにベンチ外だった。ヘルタ公式ツイッターでも、この日の練習を欠席したことが報告されていて移籍の可能性が高まっていた。

 元日に日本での冬季休暇を終えて成田空港から出国した際は「まずはヘルタに戻ります」と発言。その上で新天地を選ぶ可能性について尋ねられ「契約延長してヘルタに残るのか、ほかのクラブを考えるのか。1月いっぱいかけて決めたい」と胸中を明かしていた。「とにかく試合に出ることが一番。W杯に向けて一番いい準備ができるような決断をしたい」とも言い、出番があるかどうかが移籍の最重要条件だったようだ。

 ドイツのキッカー誌によると、原口のもとには14年夏まで所属した古巣のJ1浦和レッズからも獲得の調査が入っていた。ほかにイングランドの2クラブ、ブンデスリーガの1クラブから話が来ていたというが、欧州残留を決断。現在2部の首位を走るチームでW杯を目指す。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00107410-nksports-socc

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【サッカー】<ポルトガル1部のポルティモネンセ>日本代表FW浅野拓磨に興味! ポルトガルのスポーツ紙が報道

1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/18(木) 22:46:29.34

FW中島翔哉(23)が所属するポルトガル1部ポルティモネンセが、
ドイツ1部シュツットガルトの日本代表FW浅野拓磨(23)の獲得に興味を示していると、18日、ポルトガルのスポーツ紙ボラ(電子版)が報じた。

地元メディアではポルティモネンセからブラジル人FWパウリーニョ(23)、中島らが移籍する可能性が伝えられており、
移籍した場合の補強候補としてリストアップしているとみられる。

16年夏にJ1広島からアーセナルに完全移籍。英国内での労働許可が下りなかったため、
昨季から当時2部のシュツットガルトに期限付き移籍し、リーグ26試合で4得点を挙げて1部昇格に貢献した。

今季はリーグ15試合で1得点。後半戦初戦となった13日のヘルタ戦は恥骨炎のためベンチ外となっていた。
ドイツメディアでは浅野の移籍関連の報道は出ていない。

1/18(木) 22:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000142-spnannex-socc

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【サッカー】<G大阪・クルピ監督が来日!>「メッチャ、アツイ」と第一声 「ガンバ大阪の監督は予想していなかった」

レビー・クルピ
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/18(木) 18:45:25.10

今季からJ1G大阪の監督に就任したブラジル人のレビー・クルピ氏(64)が18日、関西空港着の航空機で来日した。

日本で指揮を執るのはC大阪の監督を退任した13年以来。「メッチャ、アツイ」と第一声を発したクルピ監督は「日本に帰ってくることは分かっていたが、ガンバになることは予想していなかった」と話した。
13年12月に離日する際には、見送りに駆け付けたサポーターへ「次に日本に帰ってくる時はガンバの監督です」と冗談を飛ばしていたが、「あの時は冗談で言ったが本当になった」と笑いを誘った。

G大阪は昨季リーグ戦10位など2年連続無冠に終わったが、クルピ監督は「常にタイトル争いをしているチーム」と印象を語り、「(今季の)目標はタイトルを取るということなる。
いい選手が揃っているということを、監督として証明するのが私の仕事」と意欲的に話した。

攻撃サッカーに定評のあるクルピ監督は日本で過去3度C大阪を率い、07年には当時18歳でボランチだった香川(ドルトムント)の才能を見いだし攻撃的MFにコンバートするなど若手育成にも手腕を発揮。
10年にはC大阪をクラブ史上最高の3位に導き、11年にはクラブ初のACL出場も果たした。昨季はブラジル1部サントスで監督を務めていたが昨年10月に成績不振で解任されていた。

また、C大阪時代にクルピ監督の右腕としてヘッドコーチを務め、入閣が決まっているマテル氏も来日。G大阪は20日に新体制発表記者会見を開き、クルピ監督や新加入選手が出席する。

1/18(木) 18:35配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000115-dal-socc

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【サッカー】<中島翔哉に“CL常連”ポルトが11億円オファー>ポルティモネンセが拒否!1月31日を過ぎれば契約解除金が約26億円に

中島翔哉
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/18(木) 10:24:21.22

 “チャンピオンズリーグ常連組”のポルトが、ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉の獲得に向けてオファーを提示したものの、最初のオファーは拒否されたようだ。17日にポルトガルメディア『o jogo』が報じている。

 中島は今季公式戦18試合に出場し7得点3アシストを記録。先日、ポルトから関心を示されていることが明らかになったが、ついに動きがあった。

同メディアによると、ポルトが中島の獲得に向けて800万ユーロ(約10億8000万円)のオファーを提示したとのこと。しかし、ポルティモネンセがオファーを拒否したという。

 契約解除金1000万ユーロ(約13億円)が中島に設定されており、ポルティモネンセは満額支払いを望んでいるようだ。

1月31日を過ぎれば契約解除金が2000万ユーロ(約26億8000万円)に引き上げられるとも報じられており、今月中にポルトが再度オファーを提示する可能性もある。冬の移籍市場が終了するまで、中島の去就に注目が集まりそうだ。

1/18(木) 8:22配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251773-footballc-socc

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