2018年 1月 の投稿一覧

【サッカー】<ポルトガル1部のポルティモネンセ>日本代表FW浅野拓磨に興味! ポルトガルのスポーツ紙が報道

1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/18(木) 22:46:29.34

FW中島翔哉(23)が所属するポルトガル1部ポルティモネンセが、
ドイツ1部シュツットガルトの日本代表FW浅野拓磨(23)の獲得に興味を示していると、18日、ポルトガルのスポーツ紙ボラ(電子版)が報じた。

地元メディアではポルティモネンセからブラジル人FWパウリーニョ(23)、中島らが移籍する可能性が伝えられており、
移籍した場合の補強候補としてリストアップしているとみられる。

16年夏にJ1広島からアーセナルに完全移籍。英国内での労働許可が下りなかったため、
昨季から当時2部のシュツットガルトに期限付き移籍し、リーグ26試合で4得点を挙げて1部昇格に貢献した。

今季はリーグ15試合で1得点。後半戦初戦となった13日のヘルタ戦は恥骨炎のためベンチ外となっていた。
ドイツメディアでは浅野の移籍関連の報道は出ていない。

1/18(木) 22:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000142-spnannex-socc

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【サッカー】<G大阪・クルピ監督が来日!>「メッチャ、アツイ」と第一声 「ガンバ大阪の監督は予想していなかった」

レビー・クルピ
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/18(木) 18:45:25.10

今季からJ1G大阪の監督に就任したブラジル人のレビー・クルピ氏(64)が18日、関西空港着の航空機で来日した。

日本で指揮を執るのはC大阪の監督を退任した13年以来。「メッチャ、アツイ」と第一声を発したクルピ監督は「日本に帰ってくることは分かっていたが、ガンバになることは予想していなかった」と話した。
13年12月に離日する際には、見送りに駆け付けたサポーターへ「次に日本に帰ってくる時はガンバの監督です」と冗談を飛ばしていたが、「あの時は冗談で言ったが本当になった」と笑いを誘った。

G大阪は昨季リーグ戦10位など2年連続無冠に終わったが、クルピ監督は「常にタイトル争いをしているチーム」と印象を語り、「(今季の)目標はタイトルを取るということなる。
いい選手が揃っているということを、監督として証明するのが私の仕事」と意欲的に話した。

攻撃サッカーに定評のあるクルピ監督は日本で過去3度C大阪を率い、07年には当時18歳でボランチだった香川(ドルトムント)の才能を見いだし攻撃的MFにコンバートするなど若手育成にも手腕を発揮。
10年にはC大阪をクラブ史上最高の3位に導き、11年にはクラブ初のACL出場も果たした。昨季はブラジル1部サントスで監督を務めていたが昨年10月に成績不振で解任されていた。

また、C大阪時代にクルピ監督の右腕としてヘッドコーチを務め、入閣が決まっているマテル氏も来日。G大阪は20日に新体制発表記者会見を開き、クルピ監督や新加入選手が出席する。

1/18(木) 18:35配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000115-dal-socc

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【サッカー】<中島翔哉に“CL常連”ポルトが11億円オファー>ポルティモネンセが拒否!1月31日を過ぎれば契約解除金が約26億円に

中島翔哉
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/18(木) 10:24:21.22

 “チャンピオンズリーグ常連組”のポルトが、ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉の獲得に向けてオファーを提示したものの、最初のオファーは拒否されたようだ。17日にポルトガルメディア『o jogo』が報じている。

 中島は今季公式戦18試合に出場し7得点3アシストを記録。先日、ポルトから関心を示されていることが明らかになったが、ついに動きがあった。

同メディアによると、ポルトが中島の獲得に向けて800万ユーロ(約10億8000万円)のオファーを提示したとのこと。しかし、ポルティモネンセがオファーを拒否したという。

 契約解除金1000万ユーロ(約13億円)が中島に設定されており、ポルティモネンセは満額支払いを望んでいるようだ。

1月31日を過ぎれば契約解除金が2000万ユーロ(約26億8000万円)に引き上げられるとも報じられており、今月中にポルトが再度オファーを提示する可能性もある。冬の移籍市場が終了するまで、中島の去就に注目が集まりそうだ。

1/18(木) 8:22配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251773-footballc-socc

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【サッカー】<ウォルコット>エヴァートン移籍が完了!W杯出場へ向け12年過ごしたアーセナルを離れる…397試合に出場し108ゴールを記録

ウォルコット
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/18(木) 08:33:07.09

エヴァートンは、アーセナルからFWセオ・ウォルコットを獲得したと発表した。

2006年にサウサンプトンからアーセナルに加入したウォルコットは、今季プレミアリーグでの先発出場はなく、出場機会は限定的。現状を受け、ロシア・ワールドカップ出場を目指す同選手は1月の退団を決意したとされてきた。

そして、古巣のサウサンプトンやウェスト・ハムが興味を示す中、最も好条件のオファーを提示したと報じられるエヴァートンが2000万ポンド(約31億円)でウォルコットの獲得に成功。なお、同選手はエヴァートンと3年契約を締結し、今冬オリンピアコスに移籍したケヴィン・ミララスの背番号11を着用するようだ。

移籍が決まった17日、ウォルコットはさっそくクラブの公式ウェブサイトに登場し、「このクラブを次のレベルに押し上げるためにエヴァートンにやって来た」と語り、以下のように続けた。

「キャリアの新しいチャプターが始まることにワクワクしているし、ここは僕にとって適切な場所だと感じている。エヴァートンは偉大な歴史を持ったクラブで、熱狂的なサポーターもいる。彼らの存在はとても大きく、ここでプレーした時はいつも苦労していた。すでにいくつかトロフィを獲得しているが、僕はさらにトロフィを勝ち取りたいと願っている」

「監督もとても貪欲で、ここには僕に必要なものがそろっている。彼とは何度か少し話したが、彼が僕を欲しがってくれる熱意を強く感じていた。それにアーセナルを離れる時期が来たとも考えていた。寂しいことだけれど、僕のキャリアを再点火する良い機会だ」

また、サム・アラダイス監督も「経験とクオリティを兼ね備えたセオのような選手を獲得できてうれしい限りだ」とウォルコットの加入を喜んでいる。

2006年、若干16歳でアーセナルに加入したウォルコット。クラブ在籍12年で397試合に出場し、108ゴールを記録したクラブ最古参の選手が、ついにクラブを離れることになった

1/18(木) 6:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000023-goal-socc

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【サッカー】<横浜F・マリノスの古川宏一郎社長>追加補強を示唆 国内外問わず新戦力探す

マリノス
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/13(土) 10:07:55.86

横浜F・マリノスの古川宏一郎社長は12日、
斎藤の川崎フロンターレへの完全移籍発表を受けて横浜市内のクラブ事務所で取材に応じ、今オフの追加補強を示唆した。

斎藤残留を前提に編成を進めてきたことを認め、今後の補強について「新監督と話し合いを始めたところです」と話した。
MFマルティノスが浦和へ移籍したことで外国人枠も1人余っており、国内外問わず新戦力を探していく。

1/13(土) 7:38配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00099084-nksports-socc

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【サッカー】<岡崎慎司(レスター)の積極守備にチェルシー苦戦!>英紙は高評価「何度も地面に体を投げ出した」

岡崎慎司
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/14(日) 06:14:37.66

【チェルシー 0-0 レスター プレミアリーグ第23節】

現地時間13日にプレミアリーグ第23節の試合が行われ、レスター・シティはチェルシーのホームに乗り込んで対戦。

レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先発出場を果たしたが得点ならず。
英紙『レスター・マーキュリー』は岡崎に対して高評価を与えている。

前半はレスターのペースで進む。岡崎は中盤で顔を出して守備で貢献。

38分には岡崎にシュートチャンスが訪れたが、チェルシーのアンドレアス・クリステンセンにブロックされて得点ならず。

68分にベン・チルウェルが退場して以降はおされる展開となったがチェルシーにゴールは許さず。結局、0-0の引き分けに終わっている。

同紙は退場処分を受けたチルウェルに対してチーム最低評価となる10段階中「5.0」の点数をつけた。
アレクサンダル・ドラゴヴィッチには「6.0」。ハリー・マグワイアとウィルフレッド・エンディディにはチーム最高評価となる「8.0」の評価を与えている。

岡崎を含むその他の選手には「7.0」の採点をつけた。
岡崎に対する寸評では「利他的に後ろに下がり、何度も地面に体を投げ出していた」とコメントし、積極的な守備でボール奪取にチャレンジした点を評価した。

1/14(日) 3:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00251055-footballc-socc

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【サッカー】<ロナウジーニョ>正式に引退発表…ファンを楽しませ続けたファンタジスタが37歳でキャリアに終止符

ロナウジーニョ
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/17(水) 07:51:42.79

元ブラジル代表FWロナウジーニョは、正式に現役を引退することになった。代理人である実の兄が明かしている。

昨年12月に、2018年内での現役引退を表明していたロナウジーニョ。そして、実兄で代理人を務めるロベルト・アシス氏は『オ・グロボ』で、ブラジル代表やバルセロナなどで活躍した弟の正式な引退を発表した。

「弟はフットボールをやめる。これでおしまいだ。今は彼の引退にふさわしい場をどうするかについて考えている。たぶん、ロシアでのワールドカップの後、8月ぐらいになると思う。素晴らしく、盛大なものにしたいね。我々は今後、ブラジルやヨーロッパ、アジアでいくつかのイベントに参加する予定だ。それに、ブラジル代表との共演も準備している最中だ」

「(長年スポンサーを務めてきた)ナイキもこのプロジェクトに参加予定だ。今はスケジュールを調整している段階で、まだ何の詳細も決まっていない」

2003年からプレーしたバルセロナでは、リーガ・エスパニョーラ連覇やチャンピオンズリーグ優勝を経験。2005年には、バロンドールを受賞した。また、ブラジル代表として97キャップ、33ゴールを記録。2002年には、母国をワールドカップ優勝に導いている。

2015年にフルミネンセを退団して以降、フリーとなっていたロナウジーニョ。試合中、常に笑顔でプレーを楽しみ続け、そしてファンを楽しませ続けたファンタジスタが、37歳でその偉大なキャリアに終止符を打った。

1/17(水) 7:39配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000032-goal-socc

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【サッカー】<日本に立ちはだかる壁>バルサのオファー蹴った21歳CB。ダビンソン・サンチェスが秘める無限大の可能性

ダビンソン・サンチェス
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/13(土) 10:59:40.69

2018年ロシアW杯で日本代表と同グループに入ったコロンビア代表。

ハメス・ロドリゲス、ラダメル・ファルカオらを擁す南米の強豪だが、守備陣にも注目の選手がいる。

17/18シーズンからトッテナム・ホットスパーでプレーしているダビンソン・サンチェスだ。現在21歳のDFが世界最高のセンターバックと称される日も遠くないかもしれない。(文:西部謙司)

●日本に立ちはだかる壁

 アメリカ・デ・カリのアカデミーからアトレティコ・ナシオナルのユースチームへ、そしてリベルタドーレス杯を制したのが19歳のとき。次のシーズンにはオランダのアヤックスでEL準優勝の原動力となりクラブの年間MVPに選出された。そして今季、4200万ポンドで移籍したトッテナム・ホットスパーではレギュラーポジションを確保している。

 この3シーズン、ダビンソン・サンチェスの行く手を遮るものなどないようだ。

「21歳だけれども、その年齢よりも成熟している。やがて世界一のセンターバックになるだろう」

 スパーズのマウリシオ・ポチェッティーノ監督も絶賛のコロンビア人DFは、ロシアワールドカップで日本に立ちはだかる壁になるわけだ。

 187センチの長身だが、非常にスピードがある。CLではクリスティアーノ・ロナウドやピエール=エメリク・オーバメヤンとの1対1でも遜色なく戦えていた。

「(ロナウドやオーバメヤンに)走力で勝負できるDFは少ないが、彼はさらにポテンシャルを持っている」(ポテッティーノ監督)

 この3シーズンの成長ぶりからすると、ワールドカップを迎えるころにはさらに強固な壁となっているだろう。

●傾聴力と主張力。バルサのオファーを蹴った19歳

 成功するサッカー選手には「傾聴力」があるといわれる。これとは逆の能力である「主張力」を併せ持つ選手が大成するそうだ。人の話を聞く、アドバイスに耳を傾ける能力がサンチェスにはあると、ポテッティーノ監督も話している。

「すごく賢い。そしてオープンに学ぶ姿勢がある」

 上達のために心を開いている。それは何よりも強力なスキルなのだそうだ。主張力のほうは触れていないが、19歳のときにバルセロナのオファーを蹴った事実からしてそちらのほうも十分と思われる。バルサに行かずアヤックスを選んだのはバルセロナBでプレーするつもりがなかったからだ。

 おそらく、その1年をアヤックスで過ごしたのは正解だった。クラブの年間MVPに選出されるほど活躍し、プレミアリーグへと飛躍できたのだから。しかし、バルセロナからオファーを受け、バルセロナBでプレーするのは無駄だから嫌だと断れる19歳なんて滅多にいないと思う。

 アトレティコ・ナシオナルのユースではMFだったというから、センターバックとしてのキャリアはわずか3シーズンということになる。それで21歳にして、すでに世界でもトップクラスの実力と評価されているのだから計り知れない才能だ。

 かつてフランス代表やACミランでプレーしたマルセロ・デサイーと似ている。身体能力が図抜けていて1対1でまず抜かせない。しかもボールテクニックはデサイーよりサンチェスのほうがすでに上手い。「傾聴力」に優れたサンチェスがさらに経験を積めば、世界最高のセンターバックと呼ばれる日はそう遠くなさそうだ。

(文:西部謙司)

1/13(土) 10:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00010002-footballc-socc

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