赤髪・黒vivi

part13

vivi
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/03/03(土) 12:02:59.35

 V・ファーレン長崎は3月3日、同日に行われる明治安田生命J1リーグ第2節・サガン鳥栖戦のチケットが全席種完売となったことを発表した。

 長崎と鳥栖の一戦は、トランスコスモススタジアム長崎にて19時キックオフ予定。長崎はチケット全席種が完売したことを明らかにした。公式HPにて「本日の試合会場での当日券販売は実施致しません」と伝えている。

 昨季の明治安田生命J2リーグで2位フィニッシュを果たし、初のJ1昇格を遂げた長崎。ホームでのJ1初戦を満員のスタジアムで迎えることとなった。長崎は以下のようにメッセージを記している。

「記念すべきJ1ホーム開幕戦です。スタジアムで選手に熱い声援を宜しくお願い致します!

3/3(土) 11:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00723212-soccerk-socc
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part12

vivi
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/03/02(金) 12:44:54.95

サッカーJ1のV・ファーレン長崎は今季、トランスコスモススタジアム長崎(諫早市)で行うホーム戦で、駐車場の一部を有料にした上で事前予約制を導入する。車の来場を規制する取り組みで、懸念される周辺の交通渋滞を緩和するのが狙い。

 有料になるのはスタジアムがある県立総合運動公園内の第1~3駐車場と、野球広場やソフトボール場に設ける臨時駐車場の約1400台分。昨季までは無料で自由に駐車できたが、今季はV長崎のホームページ(HP)での予約が必要となり、試合開始の5時間前からしか駐車できない。料金は障害者専用の第1駐車場が750円、それ以外は1500円に設定した。

無料駐車場を850台分も用意

 一方、ホーム開幕戦となる3日のサガン鳥栖と10日の浦和レッズ戦では、徒歩10~20分圏内にあるJA長崎県央(栗面町)、市営球場・文化会館(宇都町)、新道駐車場(新道町)に無料駐車場を計850台分用意する。予約は必要ないが、混雑防止のため開場は試合開始5~3時間前に限定する。

 このほか、郊外の津久葉(津久葉町)、JR喜々津駅裏(多良見町)、小野体育館(黒崎町)にも無料駐車場を設ける。計1700台が駐車可能で、スタジアム間を往復するシャトルバス(中学生以上300円)を運行。クラブ側は「できれば公共交通機関を利用してほしい」と呼び掛ける。

 クラブによると、3日のサガン鳥栖戦は有料駐車場がほぼ満杯の状態。無料駐車場も含めた当日の混雑状況は公式HPで周知する。

3/2(金) 11:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00010005-nishinpc-soci

https://www.nishinippon.co.jp/sp/nnp/photo/show/274618/

【サッカー】<V・ファーレン長崎>長崎市でのスタジアム建設構想…長崎市議会から市に支援求める声「直ちに始めて頂きたい」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519732742/
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part11

vivi
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/02/25(日) 06:01:03.93

<明治安田生命J1:湘南2-1長崎>◇第1節◇24日◇BMWス

 V・ファーレン長崎の高田明社長(69)は24日、長崎市内に新たなホームスタジアムの建設を検討している件について「この市でなければいけないというマストではないと思っています。でも選択肢の中で、そこが1番、集客の立場からも出来るのではないかという考えの中でやっている」と語った。

 長崎は同県諫早市のトランスコスモススタジアム長崎をホームにしているが、アクセスに問題があるとの声があり、高田社長もその点を認めている。その中、三菱重工が公募し16日に応募を締め切った、JR長崎駅の北約500メートルにある、本年度末に閉鎖する長崎造船所幸町工場の跡地約7ヘクタールの事業者公募に、ジャパネットホールディングスが入札したもようと一部で報じられた。公募にはジャパネットホールディングスのほか、JR九州など複数が応募しているとも報じられている。

 高田社長は24日の湘南ベルマーレとの開幕戦後、記者の取材に応じた。その中で、22日に長崎市の田上富久市長を訪ね、同市内にホームスタジアム建設を検討していることを明らかにした件について質問を受けた。報道を踏まえ「具体的なことは、あまり語るべきじゃないと思う。報道で出ている企業の一端と考えてもらえばいい」と入札については認めた。その上で「サッカーを通して何が出来るか。今、長崎を元気にするって、どういうことかということに、本気で取り組む姿の1つと考えてもらうといい」と、故郷の長崎を盛り上げたい思いから動いていると語った。

 一方で「スタジアム構想をジャパネットホールディングスがやろうというのは、ビジネスから考えたら投資は厳しいです。でも、そこの部分じゃないんですよね」と、ビジネス面を度外視していることも強調。その上で「私と、ホールディングスの…長男ですけど、考えているものは一致している。そういう思いの中に、3月に入る頃だから、そういうお話も少ししていいのかなというので、そういう発言をしたということ」と親会社のジャパネットホールディングス社長であり長男の旭人氏とも考えが一致しているとも断言した。

 また長崎市の入札について「場所(長崎市)は人口が1番多い、アクセスがすごくいいということ」と語る一方で「極端に言えば、長崎県全部がホームタウンなんですね。対馬も平戸も、みんな。(新スタジアムが)ある島に出来て、そこに全部が集まって、長崎が栄えるようなチーム作りをしていくべきじゃないかなという思いの中で…。非常にハードルも高いですけど、やろうとしています。分かりません、結果はどうなるか…」とも語った。

 トランスコスモススタジアム長崎では、3月3日にサガン鳥栖とのホーム開幕戦、10日には浦和レッズ戦と大きな連戦が控える。高田社長は、アクセスの改善に苦慮して取り組んでいることも明かした。「ここ2カ月、寝ずに考えるくらいアクセスの問題があって。有料、無料駐車場、シャトルバス、JRの列車…末端の細かいところまで変えていかないと、うまくいかない。3、10日は検証する1番の機会で、変えるべきところは変えていく」とアクセス問題に正面から取り組む姿勢を示した。【村上幸将】

2/24(土) 23:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00134826-nksports-socc
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part10

赤髪
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/10/31(火) 20:05:24.68

■テベス、アネルカ、フォルラン…アジアで期待を裏切った「大物ワースト20」
 
米大手ネットワーク局『Fox Sports』のアジア版が、「アジア・フットボールで失敗したビッグネーム20」を発表した。
 
近年、中国や中東の金満クラブだけでなく、マレーシアやタイなど東南アジアのクラブもこぞって欧州サッカーシーンで活躍した名手を獲得している。
入団時に特大の注目を集めたものの、その後大半は満足のいくパフォーマンスを披露できず、「稼ぐだけ稼いで」去っていった。

同局がその中でもとりわけ期待を裏切った20人をワーストランキング化。「ビッグネーム」の定義はさておき、馴染のみの顔ぶれを見ていこう。
 
ワーストワンは、元イングランド代表のカールトン・コール。今年3月にインドネシアのペルシブに入団したが、わずか2か月で退団した。
同局は「5試合に出場して先発は2試合。練習での態度が悲惨なほどひどく、追われようにして出て行った。
チェルシー時代の僚友マイケル・エッシェンと再会したが、彼の出来とは雲泥の差だ」と断罪した。
 
2位は、こちらも上海申花でヒールに成り下がっているカルロス・テベスだ。
「怪我で欠場しているのにディズニーランドに行ったり、チームメイトの質の低さを公然と批判したりやりたい放題。
自身のコンディションの悪さを棚に上げてだ。今回の20人の中で唯一、対象クラブに所属しながらにしてのランクインとなった」とバッサリ。
 
その後もエル=ハッジ・ディウフやニコラ・アネルカ、ルーカス・バリオス、パブロ・アイマールなどワールドカップでも活躍した大物が名を連ねるなか、
元ウルグアイ代表のエース、ディエゴ・フォルランもエントリー。

「期待値の高さからすれば、セレッソの降格を阻止できなかったのだから不合格だろう」としながらも、「
ただ、2部(J2)に落ちても精いっぱいのプレーを見せた。そのため順位は(16位と)抑えめだ」と補足している。

札幌で好調のジェイも不名誉のランクイン
 
今夏に北海道コンサドーレ札幌に移籍し、奮迅の働きを見せているジェイ・ボスロイドも選出されている。
タイのムアントン・Uに在籍した当時の評価が低く、「ゴール数はまずまずだったが、元イングランド代表の触れ込みには程遠いパフォーマンスだった」と説明。
しかし、「日本では存在を示した。現在はコンサドーレで6ゴールを挙げ、評価を高めている」とフォローした。
 
なぜディディエ・ドログバが入っていないのかは気になるところ。2012年6月に鳴り物入りで上海申花に入団したが、給料未払い問題や風土の違いなどに苦しみ、わずか半年で退団した。
今回ランクインしなかったのは、アネルカと豪華2トップを組み、16試合で8得点とそれなりの結果を残したからだろうか。
 
同局が選定したワーストランキングは以下の通りだ。
 
Fox Sports Asia選定 アジア失敗したビッグネーム20
1位 カールトン・コール(ペルシブ・バンドン/元イングランド代表)
2位 カルロス・テベス(上海申花/元アルゼンチン代表)
3位 エル=ハッジ・ディウフ(サバーFA/元セネガル代表)
4位 ジャーメイン・ペナント(タンピネス/イングランド国籍)
5位 カレブ・フォーラン(TチームFC/元アイルランド代表)
6位 ニコラ・アネルカ(上海申花/元フランス代表)
7位 ルーカス・バリオス(広州恒大/パラグアイ代表)
8位 ジェイ・シンプソン(ブルーラム・U/イングランド国籍)
9位 イバン・ボスニャク(ブルネイDPMM/元クロアチア代表)
10位 パブロ・アイマール(ジョホール・ダルル・タクジム/元アルゼンチン代表)

11位 ルーカス・ニール(アル・ジャジーラほか/元オーストラリア代表)
12位 マリウス・ニクラエ(山東魯能/元ルーマニア代表)
13位 ガエル・カクタ(河北華夏/DRコンゴ代表)
14位 マイク・ハンケ(北京人和/元ドイツ代表)
15位 ゲオルギオス・サマラス(アル・ヒラル/元ギリシャ代表)
16位 ディエゴ・フォルラン(セレッソ大阪/元ウルグアイ代表)
17位 アレッサンドロ・ディアマンティ(広州恒大/元イタリア代表)
18位 戸田和幸(ウォリアーズFC/元日本代表)
19位 ジェイ・ボスロイド(ムアントン・U/元イングランド代表)
20位 クレイグ・フェイガン(ブルネイDPMM/イングランド国籍)

※カッコ内は評価対象となった当時の在籍クラブ

10/31(火) 5:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00031872-sdigestw-socc
戸田和幸氏写真出典:www.elle.co.jp

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part9

赤髪
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/09/24(日) 12:25:17.12

ロシアW杯最終予選の日本代表、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合ごとに陣容を入れ替える采配を見せた。その中で唯一フルタイム出場を果たしたのが吉田麻也だった。

 初戦のUAE戦で警告を受けながら、最終戦のサウジアラビア戦まで2枚目の警告を受けず、長谷部誠不在時にはキャプテンマークを巻き、最終予選のMVPに名を挙げる識者も多い。

 29歳にして充実の時を迎える吉田。そこで、プレミアリーグなど国内外の試合を数多く解説する戸田和幸氏に、その成長ぶりについて語ってもらった。

■センターバックとしてのトータルバランスが高い。

――今回は「センターバック吉田麻也」という選手の能力を正しく評価したい、というテーマでお話ししていただこうと思っています。まず根本的なところなのですが、彼のセンターバックとしての特徴から教えていただけますか?

「プレミアリーグのセンターバックと言えば、少し前で言うとリオ・ファーディナンドやジョン・テリー、現在ではストーンズ、コンパニ、アルデルヴァイレルトなどが代表的な存在だと思いますが、吉田選手も彼らと同じくトータルバランスに優れたセンターバックだと見ています。

 身長189cmは日本人としては非常に大きいですが、イングランドではそのサイズがCBとしてのスタンダードとなるので彼の高さ自体が大きな特徴にはなりませんがジャンプのタイミングや落下地点の予測が良いので空中戦にも存在感を見せています。

 スピードに関しては、昨シーズン途中にスプリントのスピードが速くなったとのニュースもありましたが確かに最初の10m、それから反転する動きとその後の足の運びは確実によくなってきると感じます。

 またセンターバックとしてはプラスアルファの要素になりますが後方から安定した配球ができるのも彼の強みです。

 もしセンターバックとしての能力を数値化して図形で表すならば、日本のセンターバックの中では最もバランスの取れた尚且つそのサイズが大きなその選手だと思います。

 そして地道なトレーニングやレギュラーとして出場し続けてきた事でその面積が少しずつ広がってきた印象です。

 インターナショナルレベルにおいて図抜けた身体能力を持ったCBではありませんが、それを正しく理解した上で頭を使ってプレーすることが出来ています」

つづく

2017/09/18 09:00 number.bunshun.jp
http://number.bunshun.jp/articles/-/828889
戸田和幸氏写真出典:www.elle.co.jp

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part8

赤髪
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/03/18(土) 22:43:33.22

明治安田生命J1リーグ第4節でFC東京と川崎フロンターレが対戦し、FC東京が3-0で勝利を収めた。
試合後、DAZNで解説を務めた戸田和幸氏が試合を総括した。

29回目を迎えた“多摩川クラシコ”。
試合前、両サポーターによるコレオを絶賛した戸田氏は、
チームの成熟度は川崎Fの方が上だが、AFCチャンピオンズリーグ(AFC)のアウェイゲームから
中3日の日程に「疲労がある」と指摘する。実際にFC東京が序盤から主導権を握る。
この要因として「FC東京は4-4-2のスリーラインを維持して守備できている。
川崎Fは、それを打開できなかった」と分析する。
前半は0-0で終えたが、両チームの走行距離を比べるとFC東京が3キロ上回っているというデータが表示され、
「これは相当な差ですよ」と川崎Fのコンディションに懸念を示した。

そうした中、後半にFC東京がオウンゴールで先制。
GKチョン・ソンリョンのミスを誘発したFW阿部拓馬について「スペースへの入り方がうまかった」と評価した。
2点目はFWピーター・ウタカのゴール。これは「ボールが入った時点で勝負あり」と、
左サイドからクロスを上げたDF太田宏介をたたえた。3点目は大久保嘉人がゴール。
ここではパスを出したウタカに触れ、そのフィジカルの強さを称賛した。

試合を終え、戸田氏は「コンディションの違いはあったと思いますけど、それ以上に、
FC東京は守備から強く入りました。そして速い攻撃で主導権を握った。あとは役者が仕事をした。
FC東京の気持ちの部分、インテンシティ、攻撃の速さは印象に残った」とFC東京の勝因を分析。
一方、川崎Fについては「(前節の)柏レイソル戦、ACLに比べて、体が重たかった。疲労は否定できない」と指摘する。
それを裏付けるように、試合終了時の走行距離の差は、8キロまで広がっていた。

また、ウタカについては「コンディションは良さそう、阿部や大久保に比べて守備ができるか。
監督が組み合わせを見ながら競争させるのだろう」と言及。
日本代表に選出された髙萩洋次郎については「これまでで最も展開力を出せた」と高い評価を与えた。
そして川崎Fの課題として「小林悠はいるが、ストライカーの部分、大久保の抜けた穴を感じる」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00000029-goal-socc
戸田和幸氏写真出典:www.elle.co.jp

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part7

赤髪
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/02/15(水) 17:48:46.04

元日本代表MFで、現在は解説者として活躍する戸田和幸氏が古巣トッテナムの練習場を訪れ、コーチになる勉強をしていることを語っている。クラブの公式チャンネル『スパーズTV』が伝えた。

戸田氏は2003年にトッテナムでプレミアリーグデビュー。当時のデビュー戦について「後半の最初から出場しました。とても緊張して、興奮する余裕はなかったですね。多くの素晴らしい選手たちとともにプレーできたのは最高の思い出です」と流暢な英語で振り返っている。

「イングランドのサッカーでどのようにプレーすべきかということを学び、サッカー選手として一人の人間としても多くのことを知ることができました。そして今、指導者になってここに帰ってきたんです」と語る戸田氏。先日、指導者のS級ライセンスを取得し、プロクラブの監督を務めることも可能だが、本人は時期尚早だと感じているという。

「監督になるのはまだ早いと思っています。指導者に関して、より多くのことを学ばなければなりません。ここに来たのは(マウリシオ)ポチェッティーノ監督が理由です。彼は現在のヨーロッパで最高の監督の一人だと思います。練習は二度しか見られなかったですが、とても感銘を受けました」

今でもトッテナムのサポーターであると語る戸田氏は、「いつか監督としてヨーロッパに戻ってきたい」と自身の大きな目標を力強く口にした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000020-goal-socc
戸田和幸氏写真出典:www.elle.co.jp

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part6

赤髪
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/02/15(水) 12:37:26.64

14日、トッテナムは公式サイトで戸田和幸氏のインタビュー映像を紹介した。

https://www.facebook.com/TottenhamHotspur/videos/10154393154123505/

2002年ワールドカップの終了後、トッテナムで2シーズンを過ごした同氏。スパーズ史上初の日本人プレーヤーである。

現在は勉強という目的でヨーロッパに滞在しており、トッテナムでは練習を見学するなどしていた。

14年ぶりの帰還に、こんなコメントを残した。

戸田 和幸(元トッテナム)

(2003年のデビュー戦で覚えていることは?)

「後半の最初に出場した。とても緊張して、興奮することはなかった。

多くの偉大な選手と一緒にプレーしたことは私にとって素晴らしい思い出だ。

イングランドのサッカーでどのようにプレーすべきかということを学び、サッカー選手として一人の人としても多くのことを知った。そして今、指導者になってここに帰ってきた。

昨年、私は指導者資格の最高位の試験(S級ライセンス)に合格した。これでプロチームの監督になることができる。

けれど、今の私にとって監督になるのはまだ早いと感じている。指導者に関してより多くのことを学ばなければならない。

なぜここに来たかと言うと、ポチェッティーノが理由なんだ。

私が思うに、彼は現在のヨーロッパで最高の監督の一人だ。練習は二度しか見られなかったが、とても感銘を受けた。

私は今でも大のスパーズサポーターなんだ。

私の目標は、監督になってヨーロッパに戻ってくることだ」

http://qoly.jp/2017/02/15/kazuyuki-toda-20170214-kwm-1
戸田和幸氏写真出典:www.elle.co.jp

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