Jリーグ

【サッカー】2017Jクラブ賞金総額1位は川崎で22億8800万円!暫定2位鹿島12億3130万、3位C大阪9億1000万+α、4位浦和7億7320万+CWCの賞金

2017Jクラブ賞金総額
1: 名無しさん 2017/12/07(木) 03:19:01.74

川崎が悲願のJ1初優勝で今季賞金総額22億円超え! 連覇逃した鹿島は2位の総額12億円

■3位はルヴァン杯優勝&リーグ3位のC大阪で総額9億円を獲得
 J1リーグ全34節が終了し、川崎フロンターレが逆転で初優勝を飾った。天皇杯やクラブワールドカップは残っているものの、
ここまで終了したJリーグ、ルヴァンカップ、スーパーカップ、AFCチャンピオンズリーグを基に、Jクラブが獲得した賞金をチェック。
新設の理想強化配分金や均等分配金なども踏まえて総額などを見ていく。まずJクラブに支払われる各大会の賞金、配分金などは以下の通りだ。

【J1リーグ】
優勝 3億円 川崎
2位 1億2000万円 鹿島
3位 6000万円 C大阪

【J2リーグ】
優勝 2000万円 湘南
2位 1000万円 長崎
3位 500万円 名古屋

【J3リーグ】
優勝 500万円 秋田
2位 250万円 栃木

【理想強化配分金(新設)】
優勝 3年総額15億5000万円 川崎
2位 3年総額7億円 鹿島
3位 3年総額3億5000万円 C大阪
4位 3年総額1億8000万円 柏

【均等分配金】
J1クラブ 3億5000万円(1クラブにつき)
J2クラブ 1億5000万円(1クラブにつき)
J3クラブ 3000万円(1クラブにつき)

【ルヴァンカップ】
優勝 1億5000万円 C大阪
2位 5000万円 川崎
3位 2000万(1クラブにつき) G大阪・仙台

【ゼロックススーパーカップ】
優勝 3000万円 鹿島
2位 2000万円 浦和

【ACL】(優勝3億3600万円+パフォーマンスボーナス+出場賞/試合補助金除く、1ドル112円換算)
浦和 4億320万円
川崎 3800万円
鹿島 3130万円
G大阪 670万円

 大会が残っている天皇杯とクラブワールドカップは除き、ここまで賞金と配分金などを含めた総額最多はJ1初優勝を飾った川崎の22億8800万円。
続いて連覇を逃してリーグ2位の鹿島アントラーズが12億3130万円、ルヴァン杯優勝のセレッソ大阪が9億1000万円とトップ3を占める。

 浦和レッズはACL優勝で3億3600万円に加え、グループステージのパフォーマンスボーナスや出場賞を含めて、総額は4位の7億7320万円。
ACL出場のガンバ大阪が3億7670万円、ルヴァン杯ベスト4のベガルタ仙台が3億7000万円と上位に食い込んだ。

Football ZONE WEB 2017.12.02 (Sat) 文:編集部
http://www.football-zone.net/archives/81815

(※現時点で賞金総額4位の浦和はクラブW杯の成績次第では鹿島を抜いて2位に浮上する可能性もあります。
天皇杯でベスト4に進出したC大阪は既に900万円を獲得しており、3位なら2000万円、準優勝なら5000万円、優勝なら1億5000万円の賞金を獲得できます(下記参照))

(>>2-5あたりに、関連情報など)

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【サッカー】<Jリーグ全57チーム>「平均入場者数ランキング」 “高い動員力”を誇ったのは?

入場者
1: 名無しさん 2017/12/04(月) 22:57:13.74

J1からJ3リーグまで全カテゴリーの2017年度リーグ戦が終了した。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキを獲得したヴィッセル神戸は、ホーム戦での年間入場者数が31万625人(1試合平均1万8272人)でクラブ史上最多を記録。各クラブでも多くの入場者を集めるなどJリーグを盛り上げた。今回は各カテゴリーの1試合平均入場者数とともに、Jリーグ全57チーム全体をランキング化し、上位クラブも見ていく。

【一覧リスト】2017年Jリーグ全57チーム「1試合平均入場者数ランキング」
http://www.football-zone.net/archives/81883

 まずはJ1リーグから見ていこう。今季J1の1試合平均入場者数は「1万8883人」。この平均ラインを超えたのは8チームのみ。浦和レッズ(3万3542人)は全体57チーム中でもトップに立ち、唯一3万人を超える人気を誇った。

 平均を超えたその他の7チームは、全体で2位のFC東京(2万6490人)、3位横浜F・マリノス(2万4766人)、4位ガンバ大阪(2万4277人)、5位川崎フロンターレ(2万2112人)、6位アルビレックス新潟(2万2034人)、7位セレッソ大阪(2万970人)、8位鹿島アントラーズ(2万467人)と続く。

 J2の平均入場者数は「6970人」で、平均を超えたのは8チーム。J2最多は名古屋グランパス(1万5365人)となり、全体で12位となった。それ以外の7チームは、全体で17位松本山雅FC(1万2146人)、21位ジェフユナイテッド千葉(9983人)、22位アビスパ福岡(9550人)、23位ファジアーノ岡山(9471人)、24位湘南ベルマーレ(8454人)、25位大分トリニータ(8063人)、26位FC岐阜(6977人)となっている。

J3で“平均超え”は7チームのみ

 最後にJ3の平均入場者数は「2613人」。平均超えは7チームで、J3最多のギラヴァンツ北九州(5939人)は全体で33位だった。その他の6チームは、全体で35位栃木SC(5147人)、39位AC長野パルセイロ(4256人)、44位SC相模原(3657人)、45位鹿児島ユナイテッドFC(3508人)、46位カターレ富山(3159人)、47位アスルクラロ沼津(3029人)と続く。

 各カテゴリーの平均入場者数を上回ったのは、J1で8チーム(18チーム中)、J2で8チーム(22チーム中)、J3で7チーム(全17チーム中)だった。各リーグ内において、それぞれ高い観客動員力を誇ったと言っていいだろう。

12/4(月) 19:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171204-00010017-soccermzw-socc

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【サッカー】<清水エスパルス>小林監督解任へ!…後任にはポポヴィッチ氏やチェ・ヨンス氏らリストアップ

清水エスパルス
1: 名無しさん 2017/12/05(火) 06:16:32.09

清水が小林伸二監督(57)と来季の契約を結ばず、事実上、解任することが4日、関係者への取材で分かった。5日にもクラブから正式発表される。

 過去に大分、山形、徳島をJ1に導いた“昇格請負人”の小林監督は、クラブ初のJ2リーグに臨んだ16年に1年でのJ1復帰を託され就任。同年に25勝9分け8敗で2位の成績を残し、J監督史上最多となる4クラブ目のJ1昇格を果たした。

 2年目の今季は1桁順位を目標に掲げたが、相次ぐ負傷者の影響もあり、サッカースタイルが安定せず苦戦。クラブワースト2位タイのリーグ9戦勝ちなし、クラブワーストタイのホーム7連敗、クラブワーストとなる5試合無得点を記録するなど成績不振に陥り、2日の最終節まで残留争いに巻き込まれた。

 クラブは当初、残留すれば続投の方針だったが、8勝10分け16敗の14位に終わった手腕を疑問視する声が上がり、解任に踏み切った。

 後任にはFC東京などを指揮したオーストリア出身のランコ・ポポヴィッチ氏(50)、磐田などでプレーし、母国・韓国のFCソウルなどを率いた崔龍洙(チェヨンス)氏(44)らがリストアップされている。

12/5(火) 5:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00000005-spnannex-socc

写真

【清水】続投方針急転!小林伸二監督を解任 後任は外国人指導者リストアップ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000265-sph-socc

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【サッカー】<疑惑の判定にアビスパ福岡の駒野も怒!> 千金アシスト幻に「映像見た。オフサイドじゃない」

アビスパ福岡
1: 名無しさん 2017/12/03(日) 22:50:20.88

◆J1昇格プレーオフ決勝 名古屋0-0福岡(3日・豊田スタジアム)

 虎の子になるはずだった1点が幻と消え、福岡の元日本代表DF駒野も珍しく語気を強めた。

【写真】巨大な人文字でアビスパのJ1昇格を後押し

 0-0のまま迎えた後半は押され気味になったが、同13分、自身が右サイドからアーリークロス。ゴール前でエースのウェリントンが頭で合わせ、ネットを揺らしたが、無情のオフサイドが宣告された。

 結局スコアレスドローで、規定により年間上位の名古屋の昇格が決まった。試合後、駒野は「(試合の)後で映像を見てもオフサイドではなかった。終わったことなのでどうしようもないけど…」と渋い顔。ファウルの基準も含め「こういう大事な試合で(レフェリーが)向こう寄りになったのが悔しい」とこぼした。

 ビデオ検証を実施していない以上、微妙な判定も競技の一部とは理解しつつも、大一番でやりきれない思いが強かったようだ。最後は「勝つために必要なのは得点。ラストパスとかシュートの精度とか、反省しないと」とチームの課題に目を向けた。

12/3(日) 22:20配信 西日本新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00010008-nishispo-socc

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【サッカー】<Jリーグ>来年のACL出場3クラブが決定!残り一枠は天皇杯優勝チーム

acl2018
1: 名無しさん 2017/11/30(木) 22:01:40.88

2017明治安田生命J1リーグ第33節が行われ、この結果により、同リーグでのAFCチャンピオンズリーグ2018(ACL)出場クラブ4チームのうち3チームが決定した。日本サッカー協会(JFA)の公式サイトが30日付で伝えている。

 J1リーグ第33節が29日に行われ、川崎フロンターレと浦和レッズが対戦した。川崎は前半に小林悠のゴールで先制するも、後半は防戦一方。しかし、何とか浦和の猛攻を耐え抜き、1-0で勝利を収めている。この結果により、川崎のリーグ2位以上およびセレッソ大阪のリーグ3位が確定した。

 これに伴い、鹿島アントラーズと川崎フロンターレは来年のACLの本大会出場が決定。セレッソ大阪もプレーオフからの同大会出場が確定した。残り一枠は第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会(天皇杯)を優勝したチームに与えられる。

 尚、C大阪は天皇杯の準決勝にも進出しており、仮に同クラブが優勝した場合、ACLは本大会からの出場となる。また、プレーオフにはJ1の4位チームが繰り上がって出場する模様だ。

 ACL 2017は浦和レッズが10年ぶりとなる優勝を決めており、各チームとも来年の大会に向けて闘志を燃やしているはずだ。ACL・グループステージ 組み合わせ抽選会は日本時間の12月6日(水) 17:30よりマレーシアのクアラルンプールで行われることになっている。

11/30(木) 13:44配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00676126-soccerk-socc

写真

2: 名無しさん 2017/11/30(木) 22:03:18.90

来年は無理だな優勝
鹿島は決勝トーナメントで勝ったこと無いし

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【サッカー】<緊迫のJ1優勝争い…>最後に笑うのはどちらだ?鹿島アントラーズと川崎フロンターレ…優勝条件を整理

アントラーズvsフロンターレ
1: 名無しさん 2017/12/01(金) 12:43:36.51

2017明治安田生命J1リーグは首位・鹿島アントラーズと、2位・川崎フロンターレの2チームが優勝争いを繰り広げている。第33節を終え、残すは最終戦のみとなった。

鹿島は11月26日に行われた明治安田生命J1リーグ第33節で柏レイソルと対戦。勝てば優勝が決まる一戦だったが、スコアレスドローで終了。優勝を決めることができなかった。一方の川崎Fは、11月29日に行われた第33節の浦和レッズ戦を1-0で勝利。この結果、首位の鹿島は勝ち点「71」、2位の川崎Fは同「69」と、両者の勝ち点差は2に縮まっている。

これにより、J1優勝争いは12月2日に行われる最終節ですべてが決定する。鹿島は最終戦で勝てば無条件で優勝が決定するが、引き分け以下の場合は、川崎Fの結果次第。仮に川崎Fが勝利した場合は、鹿島は引き分けで終えたとしても勝ち点が「72」で並び、得失点差で勝る川崎Fに優勝を譲ることになる。

一方で、ACL出場権は3チームが確定。首位の鹿島、2位の川崎Fに加えて、第33節でヴィッセル神戸を下したセレッソ大阪が勝ち点を「63」に伸ばし、4位の柏レイソルとの勝ち点差を「4」に広げ、3位を確定させた。なお、ACL出場権は天皇杯優勝チームにも与えられる。

天皇杯準決勝にはC大阪、神戸、柏、横浜F・マリノスが残っており、仮にC大阪が優勝した場合は4位にもACL出場権が与えられる。最終戦まで4位フィニッシュの可能性が残るのは、4位柏、5位ジュビロ磐田、6位横浜FMのみ。

9位の神戸は、天皇杯で優勝しない限り、ACL出場権を獲得できない。

■優勝条件
鹿島:◯で優勝、△・×は川崎Fが引き分け以下
川崎F:◯かつ、鹿島が引き分け以下

■J1リーグ順位(優勝の可能性があるクラブ)

1位:鹿島アントラーズ(勝ち点71、得失点差22)
2位:川崎フロンターレ(勝ち点69、得失点差34)

■最終節の対戦カード
12月2日(土)14:00キックオフ
ジュビロ磐田 vs 鹿島アントラーズ(ヤマハ)
川崎フロンターレ vs 大宮アルディージャ(等々力)

12/1(金) 12:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00010000-goal-socc

【サッカー】<Jリーグ第33節>川崎フロンターレ、逆転優勝へ望みつなぐ!! 小林悠弾でアジア王者浦和撃破!14戦無敗 ★ 3
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511964455/

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【サッカー】W杯メンバー入りを懸けた日本代表発表! 鹿島とG大阪から6名、初招集5人が選ばれる

20171129-00675114
1: 名無しさん 2017/11/29(水) 14:27:16.27

11/29(水) 14:20配信
W杯メンバー入りを懸けた日本代表発表! 鹿島とG大阪から6名、初招集5人が選ばれる

 日本サッカー協会(JFA)は29日、EAFF E-1サッカー選手権2017 決勝大会に臨む日本代表メンバー23名を発表した。

 同大会では海外組は招集できず、今回招集された全員が国内組である。大会は12月9日の初戦を皮切りに、16日まで3試合行われる。

 日本代表は9日に北朝鮮代表と、12日に中国代表と、16日に韓国代表と対戦予定である。

 発表された23名のメンバーは以下のとおり。

■GK
東口順昭(ガンバ大阪)
中村航輔(柏レイソル)
権田修一(サガン鳥栖)

■DF
▼サイドバック
車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
西大伍(鹿島アントラーズ)
山本脩斗(鹿島アントラーズ)
初瀬亮(ガンバ大阪)

▼センターバック
三浦弦太(ガンバ大阪)
昌子源(鹿島アントラーズ)
植田直通(鹿島アントラーズ)
谷口彰悟(川崎フロンターレ)

■MF
井手口陽介(ガンバ大阪)
三竿健人(鹿島アントラーズ)
今野泰幸(ガンバ大阪)
清武弘嗣(セレッソ大阪)
大島僚太(川崎フロンターレ)
高萩洋次郎(FC東京)

■FW
杉本健勇(セレッソ大阪)
金崎夢生(鹿島アントラーズ)
伊東純也(柏レイソル)
阿部浩之(川崎フロンターレ)
倉田秋(ガンバ大阪)
小林悠(川崎フロンターレ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00675114-soccerk-socc

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【サッカー】<加地亮(ファジアーノ岡山)>引退会見「幸せなサッカー人生だった」今後は「かっこよく言えば、青年実業家」

加地亮
1: 名無しさん 2017/11/28(火) 05:57:10.04

今季限りでの引退を表明したサッカー元日本代表DF加地亮(37)が27日、所属するJ2岡山のクラブハウスで引退会見を行った。

 加地は引退を決断した理由を「自分が思うようなプレーができなくなった。今年の夏にケガをして2カ月くらい休んで、復帰したあとは頭で思っていることと体が一致しなくなった。そういうことが一番大きい」と語り、「必死に走ってきた20年。幸せなサッカー人生だった」と20年間の現役生活を振り返った。

 今後については「かっこよく言えば、青年実業家」とニヤリと笑い、「嫁がやっているカフェを一緒にやろうと思っています」と、大阪で妻が営む飲食店の経営に参加する考えを披露。当面はサッカーから完全に離れる予定で「全然違う職種だけど、サッカーも飲食店も人に喜びを与えて、笑顔になってもらうという点では似ている。すごくやりがいがある」と第二の人生への思いを語った。

 兵庫県出身の加地は、滝川二高から1998年にC大阪入り。その後、大分、FC東京、G大阪に在籍し、06年には日本代表としてW杯ドイツ大会に出場した。14年には米国でのプレーも経験。帰国後の15年に岡山に加入した。

 9年間在籍したG大阪時代を振り返り、「同年代に遠藤(保仁)や橋本(英郎)、播戸(竜二)とか、群を抜いて僕よりうまい選手がいて、技術を盗みたいと思ってやっていた。それが成長につながった。ありがたかった」と感謝。3年間プレーした岡山については「全員がJ1昇格を信じて、そこを目指して戦っている。サポーターのみなさんが温かく応援してくれて、背中を押されたし、パワーをもらった。感謝しかない」と柔和な笑みを浮かべながら話した。

11/27(月) 15:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000084-dal-socc

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