リーガ・エスパニョーラ

【サッカー】<バルサ移籍のコウチーニョ>右ふとももの負傷が判明!全治3週間で初陣は2月初旬か…歴代2位となる移籍金218億円で加入

コウチーニョ
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/08(月) 22:44:50.26

・218億円で移籍もメディカルチェックで負傷判明 「MSCトリオ」の実現はお預けに

バルサ移籍のコウチーニョ、右ふとももの負傷が判明 全治3週間で初陣は2月初旬か

サッカー史上歴代2位となる移籍金1億6000万ユーロ(約218億円)でリバプールからバルセロナに加入したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ。

現地時間8日にバルセロナ入りするも、メディカルチェックでいきなり全治3週間の負傷が明らかになった。クラブ公式サイトが伝えている。

 コウチーニョは現地時間8日の午前10時に“ブラウグラナ”(青とえんじ)カラーのジャージに身を包み、笑顔で写真に収まった。クラブにとっても昨夏パリ・サンジェルマンに移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)で売却したブラジル代表FWネイマールの後釜をついに手に入れたことになるが、その後心拍数などを取るメディカルチェックの際に負傷が判明したようだ。

「コウチーニョは右太もも部分に怪我を負っていて、3週間は出場できない見通しとなった」

 公式サイトでは、このように短く説明されている。

 コウチーニョは年始に行われた公式戦2試合(1日のリーグ戦・バーンリー戦、5日のFAカップ・エバートン戦)に欠場していた。これはバルサ移籍に向けての準備だったわけでなく、怪我によるものだったということになる。

この診断により、コウチーニョのバルサ初陣は早くても1月末から2月初旬となった。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスとの「MSCトリオ」実現は、もう少し時間を待つことになりそうだ。

1/8(月) 21:53配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010021-soccermzw-socc

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【サッカー】<FCバルセロナ>今冬にディ・マリア獲得を画策!PSGは約100億円での売却望む

ディ・マリア
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/12/28(木) 18:52:39.70

FCバルセロナは、今冬の移籍マーケットでのディ・マリア獲得を交渉しているかもしれないとポータルサイト『ParisFans』が報道している。
情報によれば、バルサは昨シーズン出した4,500万ユーロ(約60億円)に加えて、個人&チームとしての目標達成具合に応じて
出来高ボーナス1,500万ユーロ(約20億円)支払うというオファーを継続しているということである。

昨夏、そのオペレーションを完結することはできなかったが、今も同様にディ・マリアはフィリペ・コウチーニョの代替候補である。

また、両者は数週間にわたりこのオペレーションについて交渉をしており、パリ・サンジェルマン(PSG)は経済的収支を改善し、
ファイナンシャル・フェアプレーを守るためにも放出に前向きになっているということである。
ディ・マリア本人は友人レオ・メッシの横でプレーすることを望んでおり、このオペレーションを承認するとみられる。

昨夏、バルサはディ・マリアとの契約に動きを見せ、選手との合意には至ったもののPSGが7,500万ユーロ(約100億円)を要求していた。

そして、PSGは値引きに応じず、バルサは獲得を諦めなければならなかったが、
ディ・マリアはデンベレやコウチーニョと同じようにネイマール退団の穴埋めをするための選手としてそれ以降も注視されている。

12/28(木) 18:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00010009-sportes-socc

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【サッカー】<メッシ>レアル戦で衝撃データ “歩いてプレー”が90分間で「83.1%」…地元紙も驚愕

メッシ
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/12/27(水) 00:06:29.91

レアル戦1得点1アシストのバルサFWメッシ、スペイン地元紙トラッキングデータ公開
 
バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第17節レアル・マドリード戦で試合を決定づけるPKに加え、
片方のスパイクが脱げながらアシストもマークするなど、1得点1アシストの活躍を見せた。

バルセロナの地元紙「エル・ペリオディコ」はトラッキングデータを公開し、メッシが90分間のうち83.1%の時間で「歩いていた」と伝えている。

クラシコでのメッシは前半こそ相手MFダリオ・コバチッチのマンマークを受けて存在感が希薄だったが、バルサの攻撃にエンジンがかかった後半に入って調子を上げた。
後半19分のPKを沈めると、アディショナルタイムにはスパイクが脱げながらも左足アウトサイドキックでDFアレイクス・ビダルのダメ押し弾をアシストするなど、相変わらずの“クラシコ王”ぶりを見せつけた。

印象的なプレーぶりだったが、ボールを持っていない時のメッシのデータもまた驚きのものだった。同紙調べのデータではこんなデータが出ている。
「歩き:83.1%(6.67km)、ジョギング:10.8%(ジョギング867m)、走る:4.95%(397m)、スプリント:1.15%(92.3m)、最高時速33.59km」

緩急つけたプレー称賛「監視されていても…」
 
同紙はメッシの歩いた距離についてを「バルセロナのエスパーニャ広場からバゾス川くらいまで」とご丁寧に紹介。そして「メッシはベルナベウで歩いていた。クラシコで歩いてプレーしていた」と驚きを持って伝えている。
もっとも、それは緩急をつけたプレーをしていた証でもあり、ここぞの場面で爆発的なスピードを見せたということの裏返しだろう。

「彼がどんなに監視されていたとしても、スペースがどこかしらにあることを見つけていた」と、タイミングの良いプレーぶりを称賛している。
試合を決めるのは走行距離ではなく質の高い動き――。世界一流のメッシだからこそとも言えるが、非常に興味深いデータと言えそうだ。

12/26(火) 22:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00010021-soccermzw-socc

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【サッカー】ネイマール、PSG移籍はすでに目前か…バルセロナが父親と話し合うも良い結果を得られず

Neymar
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/07/23(日) 23:49:57.32

ここ最近、報道が過熱しているバルセロナFWネイマールのパリ・サンジェルマン(PSG)移籍だが、スペイン『マルカ』は「実現に近づいている」との見解を示している。

PSGのアンテロ・エンリケSD(スポーツディレクター)は、今週にネイマールの父親ジョルダン氏と話し合い、移籍に関して大筋で合意に至ったと報じられる。PSGはネイマールとバルセロナの契約解除金2億2200万ユーロを支払った後、同選手と6年契約を結ぶ考えのようだ。

スペイン『マルカ』は、これまであり得そうもなかったネイマールの移籍が実現に近づいていると報道。曰く、22日に行われたバルセロナ対ユヴェントスの試合後、バルセロナはジョルダン氏と話し合いの場を持ったものの、同氏とPSGの交渉を止められるという期待は打ち砕かれたとのことだ。

またバルセロナの選手たちも悲観的になりつつあり、ネイマールの退団が現実のものになることを予感し始めているという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000026-goal-socc

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【サッカー】<リーガ第17節>ここで決めるか…救ったのはやっぱりメッシ! バルセロナ、エースの劇的弾でドローも3位転落

メッシ
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2017/01/09(月) 09:23:06.84

[1.8 リーガ・エスパニョーラ第17節 ] エル・マドリガス

【スコア】

ビジャレアル 1-1 バルセロナ

【得点者】

[ビ](49分)ニコラ・サンソーネ
[バ](90分)リオネル・メッシ

ビジャレアル
セルヒオ・アセンホ、マリオ・ガスパル、ムサッチオ(87分アルバロ・ゴンサレス)、ビクトル・ルイス、ハウメ・コスタ■■■(90分)、J・ドス・サントス、マヌ、ソリアーノ(83分ロドリ・エルナンデス)、ブルーノ・ソリアーノ、パト(76分サム・カスティジェホ)、サンソーネ■

バルセロナ
テア・シュテーゲン、ピケ■、マスケラーノ、ディニュ(71分アルダ)、セルジ・ロベルト■、ブスケッツ、イニエスタ、アンドレ・ゴメス(68分デニス・スアレス)、L・スアレス、メッシ、ネイマール

GOAL.com
https://goo.gl/PIhxie

リーガ・エスパニョーラ第17節3日目が8日に開催され、バルセロナがビジャレアルのホームに乗り込んだ。

前半をスコアレスで折り返した試合は、
後半5分にビジャレアルが先制するも、試合終了間際の同45分にFWリオネル・メッシが直接FKを沈め、1-1のドローに終わった。

勝ち点1の上積みに終わったバルセロナ(勝ち点35)はセビージャ(同36)にかわされて3位に転落。
クラブW杯の影響で消化試合が1試合少ない首位レアル・マドリー(同40)との勝ち点差は「5」に開いた。

序盤からバルセロナが立て続けにシュートチャンスを生み出すが、リーグ最少失点のビジャレアル守備陣が体を張ってはね返し、
前半8分にメッシの浮き球のパスからPA内に進入したFWネイマールのシュートは距離を詰めたGKセルヒオ・アセンホにストップされた。

バルセロナの攻撃をしのいだビジャレアルは前半10分に好機を創出するが、
DFハウメ・コスタのクロスからフリーになったMFジョナタン・ドス・サントスがダイレクトで狙ったシュートは枠を捉え切れない。

その後は両チームともにゴールを脅かす場面を作るものの、
同43分にネイマールのCKからメッシが放ったヘディングシュートが好反応を見せたS・アセンホに弾き出されるなど、
ともに粘り強い守備に遭ってネットを揺らすには至らなかった。

0-0のまま後半を迎えると、後半5分にビジャレアルが先制に成功。DFリュカ・ディーニュのパスミスを奪ってカウンターを発動させると、
縦パスを受けたFWアレシャンドレ・パトが持ち上がってスルーパスを出し、走り込んだFW二コラ・サンソーネが右足のシュートで流し込んでスコアを1-0とした。

1点を先行されたバルセロナは後半23分にMFアンドレ・ゴメスに代えてMFデニス・スアレス、
同26分にはディーニュに代えてMFアルダ・トゥランを投入して状況を打開しようと試みる。

同28分にはMFアンドレス・イニエスタのパスを受けたメッシが左足で狙うもシュートはポストに弾かれ、
同30分にはカウンターからL・スアレスが放ったシュートがS・アセンホに弾かれるなどゴールに迫りながらも同点ゴールが生まれない。

その後も猛攻を掛けるバルセロナだが、ゴール前に人数を割いたビジャレアルゴールをなかなかこじ開けられない。
しかし、試合終了間際にメッシがチームを救う。後半45分、ドリブルを仕掛けてPA外で相手選手のファウルを誘ってFKを獲得すると、自らキッカーを務める。

左足から蹴り出した鋭いシュートに対してS・アセンホは反応することができず、ボールはゴールネットに直接突き刺さった。
その後、スコアは動かずに1-1のまま試合終了のホイッスルが吹かれ、勝ち点1を分け合った。

ゲキサカ 1/9(月) 6:41配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-01635634-gekisaka-socc

写真

ブルーノ、バルサ戦のハンド疑惑について「マスチェラーノのハンドもあったなら引き分けだ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-00000000-goal-socc

メッシが2戦連発の圧巻直接FK弾もビジャレアルとの上位対決はドロー《リーガエスパニョーラ》
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=264298

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