プレミアリーグ

【サッカー】<プレミアリーグ>首位マンCがマンチェスター・ダービー制して14連勝!2位マンUと勝ち点差11に

マンチェスター・U×マンチェスター・C
1: 名無しさん 2017/12/11(月) 06:21:52.47

プレミアリーグ第16節が10日に行われ、マンチェスター・Uとマンチェスター・Cが対戦した。

 リーグ戦4連勝中の2位マンチェスター・Uが、13連勝中の首位マンチェスター・Cをホームに迎えての上位対決。試合はマンチェスター・Cが先にチャンスを作る。16分にラヒーム・スターリングがエリア内左からシュート、17分にもガブリエル・ジェズスがエリア内で相手をかわしてシュートを放つが、いずれもGKダビド・デ・ヘアにキャッチされた。

 42分、マンチェスター・Cはエリア内右でパスを受けたレロイ・サネが右足を振り抜くが、至近距離からのシュートはGKデ・ヘアの好セーブに阻まれる。それでも直後のCKで、ロメル・ルカクが触ったこぼれ球を、ゴール前のダビド・シルバが左足で押し込み、先制点を奪った。

 しかしマンチェスター・Uも黙ってはいない。前半アディショナルタイム2分、左サイドからマルコス・ロホが前線にロングボールを送ると、相手DFヴァンサン・コンパニはクリアしきれず、ファーでフリーのマーカス・ラッシュフォードが右足で流し込んで、前半の内に同点とした。

 マンチェスター・Cは後半から負傷したコンパニを下げてイルカイ・ギュンドアンを投入。マンチェスター・Uも前半に頭を負傷したマルコス・ロホに代えてヴィクトル・リンデロフを送り出した。

 後半に入って試合が再び動いたのは54分。マンチェスター・Cは左サイドからのFKでシルバがボールを送ると、ルカクのクリアボールは味方に当たり、こぼれ球をゴール前のニコラス・オタメンディが右足で押し込み、勝ち越しに成功した。

 リードを得たマンチェスター・Cは58分にG・ジェズスを下げてエリアカン・マンガラを投入し、守りを固める。70、ドリブルで持ち上がったケヴィン・デ・ブライネがエリア手前から強烈な左足シュートを放つが、これはGKデ・ヘアの好セーブに阻まれた。

 1点を追うマンチェスター・Uは76分、ラッシュフォードがエリア内右から強烈なシュートを放つが、相手GKエデルソンにセーブされる。その直後、ジェシー・リンガードを下げて、ズラタン・イブラヒモヴィッチを送り出す。

 攻勢を強めるマンチェスター・Uは84分、ダイレクトでパスをつなぎ、アントニー・マルシャルの折り返しを中央のルカクが左足シュート、こぼれ球にフアン・マタが詰めるが、いずれもGKエデルソンのスーパーセーブに遭った。

 試合はこのままタイムアップを迎え、マンチェスター・Cが2-1でダービー戦を制し、14連勝。マンチェスター・Uは連勝が4で止まり、5試合ぶりの黒星で首位との勝ち点差は「11」に広がった。

 マンチェスター・Uは次節、13日にホームでボーンマスと対戦。マンチェスター・Cは同日にスウォンジーとのアウェイゲームに臨む。

【スコア】
マンチェスター・U 1-2 マンチェスター・C

【得点者】
0-1 43分 ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
1-1 45+2分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
1-2 54分 ニコラス・オタメンディ(マンチェスター・C)

スコア
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042970

12/11(月) 3:26配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00682570-soccerk-socc

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【サッカー】レスター地元紙が岡崎の先発固定を要求「岡崎をもっと信頼すべき」「我々は何回も言っていただろ?」

レスター
1: 名無しさん 2017/11/30(木) 11:23:29.33

11/30(木) 10:32配信
Football ZONE web

ピュエル体制下5試合で先発は2回 トットナム戦の活躍を受けて提言

 レスター・シティのFW岡崎慎司は、現地時間28日のプレミアリーグ第14節トットナム戦(2-1)で3試合ぶりに先発出場した。得点こそなかったものの2トップを組んだFWジェイミー・ヴァーディの“最高の相棒”と称される活躍を披露。英地元紙「レスター・マーキュリー」は「オカザキをもっと信頼すべき」と報じている。

 岡崎は10月に就任したクロード・ピュエル監督の下で5試合中4試合に出場。そのうち先発は2回に止まっている。9節までに4得点を挙げていたが、新体制ではまだゴールがない。

 岡崎がスタメン落ちした際にピュエル監督の采配に疑問を呈するなど、“侍ストライカー”を高く評価するのが現地紙「レスター・マーキュリー」だ。トットナム戦の働きを受けて、岡崎を「今でもヴァーディの最高の相棒」と称した同紙は、「ピュエルが今よりも信頼すべきなのはシンジ・オカザキだ。以前から我々は何回も言っていただろう?」と記して、岡崎の重要性を改めて主張している。

「前任者であるクラウディオ・ラニエリやクレイグ・シェイクスピアのように、ピュエルもこの日本代表をメンバーに加えずにプレーする方法を探している。そして、ラニエリやシェイクスピアのように後で痛い目に遭うことになるだろう。(岡崎が)ピュエルに見せたトットナム戦のパフォーマンスは見事だった。これまでよりもエネルギッシュで、岡崎がいたほうがユニットが機能している」

「5回のタックルは誰よりも多かった」

 記事では、岡崎スタメン時のほうがチームとしての機能性が高いと絶賛されている。2015-16シーズンにプレミアリーグを制覇したラニエリ元監督やシェイクスピア前監督も、岡崎をスタメンから外すことが多かったが、その後にヴァーディと岡崎のコンビへと原点回帰していた。

 トットナム戦で見せた「5回のタックルはピッチ上の誰よりも多かった」と献身的な働きぶりにも触れ、ヴァーディに多くのチャンスを供給していた点も特筆されている。現地メディアではチームに欠かせない存在と認められている岡崎だが、ピュエル監督の信頼をつかみ、レギュラーポジションを確保することができるだろうか。

フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171130-00010003-soccermzw-socc

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【サッカー】岡崎先発 レスターがトッテナム下し4戦ぶり勝利

レスター
1: 名無しさん 2017/11/29(水) 08:03:58.60

レスター、4戦ぶり勝利はトッテナムから…岡崎は先発出場/プレミアリーグ第14節
Goal

岡崎は献身的な守備で勝利に貢献。風向きは変わるか。

■プレミアリーグ第14節 レスター 2-1 トッテナム

レスター:バーディー(13分)、マフレズ(45分)
トッテナム:ケイン(79分)

プレミアリーグ第14節が28日に行われ、レスター・シティとトッテナムが対戦した。

3試合勝利がないレスターは岡崎慎司がスタメン。一方のトッテナムはハリー・ケインがスタメンで、長期離脱を強いられていたエリック・ラメラがベンチ入りしている。

試合はスーパーゴールでスコアが動く。13分、マーク・オルブライトンが左サイドでボールを持つと、右足で裏へと送る。これを抜け出したジェイミー・バーディーがダイレクトでシュート。ボールはGKウーゴ・ロリスの頭の上を越え、ネットに刺さった。

さらに前半終了間際、カウンターからリヤド・マフレズがカットインすると、得意の左足でファーへと流し込み、レスターがリードを2点に広げる。

後半に入ると、ペースはよりトッテナムの方へと傾く。ソン・フンミン、フェルナンド・ジョレンテ、ラメラと攻撃的な選手を続けざまに投入すると、交代策が実る。79分、ソン・フンミン、ラメラとつなぐと、最後はケインがゴール右からニアを豪快に射抜き、ついに1点を返す。

しかし、その後はカスパー・シュマイケルを中心にレスターがゴールにカギをかけ、トッテナムはあと一歩のところでスコアをタイにはできず。レスターが前半のリードを守りきり、4試合ぶりの勝利を手にした。先発出場した岡崎は83分までプレーしている。

http://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/leicester/pyg1q50ptqsr1lgobyx6xngb9

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【サッカー】<UEFA-CL>バルサとチェルシーがGL突破!A組は混戦、崖っぷちアトレティコは最終節に望みつなぐ

UEFA-CL
1: 名無しさん 2017/11/23(木) 07:38:40.25

UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は22日、グループリーグ第5節2日目を行い、新たにバルセロナ(スペイン)とチェルシー(イングランド)がグループリーグ突破を決めた。

 A組は、4連勝のマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)がバーゼル(スイス)に0-1で敗れ、CSKAモスクワ(ロシア)がベンフィカ(ポルトガル)を2-0で下した。これにより首位ユナイテッドは勝ち点12のままで、2位バーゼルと3位CSKAが勝ち点9で並んだ。最終節はユナイテッドがCSKA、バーゼルが敗退の決まっているベンフィカと対戦。勝ち点12で3チームが並ぶ可能性があるため、A組は今節で決勝トーナメントに進出するチームが決まらなかった。

 すでにグループリーグ突破の2チームが決まっているB組は、首位パリSG(フランス)がFWネイマールの2ゴールなどで大量7得点を奪ってセルティック(スコットランド)を下し、5連勝。2位バイエルン(ドイツ)もアンデルレヒト(ベルギー)に苦戦しながらも2-1で勝ち切った。最終節はパリSGとバイエルン、セルティックとアンデルレヒトが対戦。それぞれ勝ち点3差で首位通過、ヨーロッパリーグにまわる3位入りをかけて戦う。

 C組は、チェルシーがMFウィリアンの2ゴールの活躍でカラバフ(アゼルバイジャン)を4-0で下した。負ければ3位以下が決まるアトレティコ・マドリー(スペイン)はローマ(イタリア)に2-0で勝ち、望みをつないでいる。この結果、チェルシーが勝ち点10で首位に浮上し、2位ローマが同8、3位アトレティコが同6、そして4位カラバフは同2で敗退が決定。また、残り1試合のためチェルシーのグループリーグ突破も決まった。最終節はチェルシーとアトレティコ、ローマがカラバフと対戦する。

 D組では、首位バルセロナと勝ち点3差で2位のユベントス(イタリア)が対戦し、スコアレスドロー。スポルティング・リスボン(ポルトガル)とオリンピアコス(ギリシャ)の一戦は、3-1でS・リスボンが勝利している。これにより、最終節を前に3位S・リスボンと勝ち点4差としたバルセロナの決勝トーナメント進出が決定。勝ち点1のオリンピアコスは敗退が決まった。最終節はバルセロナとS・リスボン、ユベントスとオリンピアコスが対戦。2位ユベントスは勝利すれば決勝トーナメント進出が決まるが、引き分け以下に終わると、勝ち点1差で3位のS・リスボンの結果次第でヨーロッパリーグに回る可能性も残されている。

 以下、グループリーグ第5節2日目の結果

[A組]
CSKAモスクワ 2-0 ベンフィカ
[C]ゲオルギ・シュチェンニコフ(13分)、オウンゴール(56分)

バーゼル 1-0 マンチェスター・U
[バ]ミヒャエル・ラング(89分)

[B組]
アンデルレヒト 1-2 バイエルン
[ア]ソフィアヌ・アンニ(63分)
[バ]ロベルト・レワンドフスキ(51分)、コランタン・トリッソ(77分)

パリSG 7-1 セルティック
[パ]ネイマール2(9分、22分)、エジソン・カバーニ2(28分、79分)、キリアン・ムバッペ(35分)、マルコ・ベッラッティ(75分)、ダニエウ・アウベス(80分)
[セ]ムサ・デンベレ(2分)

[C組]
カラバフ 0-4 チェルシー
[チ]エデン・アザール(21分)、ウィリアン2(36分、85分)、セスク・ファブレガス(73分)

A・マドリー 2-0 ローマ
[A]アントワーヌ・グリエーズマン(69分)、ケビン・ガメイロ(85分)

[D組]
S・リスボン 3-1 オリンピアコス
[S]バス・ドスト2(40分、66分)、ブルーノ・セザル(43分)
[オ]バディス・オジジャ(86分)

ユベントス 0-0 バルセロナ

11/23(木) 7:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-01646636-gekisaka-socc

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【サッカー】マンC、土壇場ゴールで勝ち点3獲得…ボーンマスはスーパーゴールを守りきれず

ボーンマス
1: 名無しさん 2017/08/26(土) 22:34:27.59

プレミアリーグ第3節が26日に行われ、マンチェスター・Cとボーンマスが対戦した。

【動画あり】日本代表初選出のFW杉本健勇に要注目! 今季J1で決めた全14ゴールを振り返る

 マンチェスター・Cはカイル・ウォーカーの出場停止を受け、ダニーロが右サイドバックを務める。左サイドバックのバンジャマン・メンディ、ベルナルド・シルヴァがプレミアリーグ初出場となった。また、エースのセルヒオ・アグエロはベンチスタートとなっている。

 13分、早速ゴールが生まれる。マンチェスター・CのDFがクリアしたところに反応したチャーリー・ダニエルズが、ペナルティーエリア外から豪快ボレー。スーパーゴールが決まり、ボーンマスが先制する。

 しかし、ホームのマンチェスター・Cも負けていない。21分、ディフェンスラインの裏に抜け出したガブリエル・ジェズスにボールが渡る。倒れながらもゴールに流し込み、すぐさま同点に追いつく。

 前半は両チーム1点ずつを奪い、後半に向かう。

 61分、攻め込まれていたボーンマスにチャンス。ボールを奪ったボーンマスが、素早く左サイドからクロスを入れる。ジョシュア・キングが左足で合わせるもポストに嫌われ、ゴールとはならない。

 攻めこみたいマンチェスター・Cはアグエロをピッチに投入し、攻勢を図る。その後の72分、そのアグエロが流れの中からシュートを放つ。しかし、GKにキャッチされチャンスをつかめない。

 このまま試合が終わるかと思われたが、後半アディショナルタイム6分、ゴール前のこぼれ球に反応したラヒーム・スターリングがシュート。相手にあたりながらも、ゴールを記録。土壇場で逆転に成功した。しかしその後、スターリングはイエローカード2枚目を受け退場処分となった。

 試合はこのまま終了。マンチェスター・Cは勝ち点3を獲得した。

 マンチェスター・Cは次節、リヴァプールとホームで、ボーンマスはアーセナルとアウェイで対戦する。

【スコア】
ボーンマス 1-2 マンチェスター・C

【得点者】
1-0 13分 チャーリー・ダニエルズ(ボーンマス)
1-1 21分 ガブリエル・ジェズ(マンチェスター・C)
1-2 90分+アディショナルタイム6分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633941-soccerk-socc

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【サッカー】<プレミアリーグ>CL出場権争いは、アーセナル、マンチェスター・C、リヴァプールの三つ巴のまま最終節へ

アーセナル
1: 名無しさん 2017/05/17(水) 06:24:03.20

◆CL出場権争いは三つ巴のまま最終節へ…アーセナルがサンチェス2発で望みつなぐ

プレミアリーグ第34節延期分が16日に行われ、アーセナルとサンダーランドが対戦した。

 序盤から敵陣に押し込むアーセナルは8分、ペナルティエリア手前からアレクシス・サンチェスがミドルシュートを放つと、オリヴィエ・ジルーに当たってコースが変わったボールがゴール左へ吸い込まれる。しかし、ボールはジルーの手に当たっていたため、ここはハンドの判定でノーゴールとなった。

 10分にはスルーパスでエリア内に抜け出したジルーが決定機を迎えたが、シュートはGKがセーブ。その後も圧倒的に攻め込むアーセナルだったが、ゴールを割ることはできず、前半はスコアレスで折り返す。

 アーセナルの猛攻が実ったのは72分。グラニト・ジャカがエリア内左にロングボールを送ると、フリーで抜け出したメスト・エジルがダイレクトで折り返す。このボールをゴール前のサンチェスが流し込み、待望の先制点となった。

 追加点を狙うアーセナルは81分、右サイドからのクロスにジルーが左足で合わせると、GKが弾いたボールをサンチェスが押し込み、リードを2点に広げた。

 試合はこのままタイムアップを迎え、アーセナルが2-0で勝利。勝ち点を72に伸ばしたことで、同72のマンチェスター・C(1試合未消化)、同73のリヴァプールとのチャンピオンズリーグ出場権をかけた争いは最終節までもつれることとなった。

 21日に行われる最終節で、アーセナルはホームでエヴァートンと、サンダーランドはアウェイでチェルシーと対戦する。

【スコア】
アーセナル 2-0 サンダーランド

【得点者】
1-0 72分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
2-0 81分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)

SOCCER KING 5/17(水) 5:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00588382-soccerk-socc

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【サッカー】ベンゲル解任論過熱か?低調アーセナルがクリスタル・パレスに完敗、トップ4陥落が現実味

アーセナル
1: 名無しさん 2017/04/11(火) 07:29:43.66

[4.10 プレミアリーグ第32節 クリスタル・パレス3-0アーセナル]

 アーセナルは10日、プレミアリーグ第32節でクリスタル・パレスのホームに乗り込み、0-3で敗れた。
これにより、アーセン・ベンゲル監督の解任論が過熱するかもしれない。

 前節ウエスト・ハムに勝利し、リーグ戦4試合ぶりの白星を手にした5位アーセナルは、同じ11人を起用し、16位クリスタル・パレス戦に臨んだ。
予想に反して、立ち上がりから攻め込まれ、前半9分のMFモハメド・エルネニーの決定機をGKウェイン・ヘネシーのファインセーブに防がれると、
17分に先制を許す。PA右からMFウィルフレッド・ザハが折り返したボールをMFアンドロス・タウンセンドに右足で流し込まれた。

 厳しい立ち上がりとなったアーセナルは、FWアレクシス・サンチェスを中心に反撃を開始するが、攻めあぐねる場面が目立つ。
後半15分には、MFアーロン・ラムジーとFWオリビエ・ジルを投入したが、
直後の18分にザハの折り返しをMFヨアン・キャバイエに決められ、点差を2点に広げられた。

 低調なパフォーマンスが続くアーセナルは後半22分、タウンセンドを第3GKエミリアーノ・マルティネスが倒してしまいPKを献上。
これをMFルカ・ミリボイェビッチに決められ、まさかの3失点目を喫した。
最後の交代カードでMFアレックス・オクスレード・チェンバレンを入れたが、最後までクリスタル・パレスの守備を崩せないまま、
0-3でタイムアップを迎えた。
『ESPN』によると、アーセナルはボール支配率72%、シュートは相手より6本少ない11本に終わり、枠内には3本しかいかなかった。

 この敗戦により、アーセナルは6位に転落。4位マンチェスター・シティとの勝ち点差が『7』に広がり、
1995-96シーズン以来、21シーズンぶりのトップ4陥落に現実味が帯びてきた。
ベンゲル監督は新たに2年契約を結ぶと報じられているが、サポーターからの解任要求が過熱することは間違いないだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-01638640-gekisaka-socc
最終更新:4/11(火) 7:27

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【サッカー】スウォンジーに米国人監督=プレミア初、ブラッドリー氏―イングランド・サッカー

ボブ・ブラッドリー
1: 名無しさん 2016/10/03(月) 23:03:28.73

【ロンドン時事】サッカーのイングランド・プレミアリーグ、スウォンジーは3日、イタリア人のフランチェスコ・グイドリン監督(61)を解任し、元米国代表監督で米国人のボブ・ブラッドリー氏(58)が新監督に就任すると発表した。英メディアによると、プレミアリーグで米国人が監督になるのは史上初。スウォンジーは今季7試合を終え、1勝1分け5敗の17位と低迷している。

 ブラッドリー氏は米国代表監督として、09年コンフェデレーションズカップ準優勝、10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会決勝トーナメント進出などの実績がある。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00000161-jij-spo

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