【サッカー】W杯、全グループ勝ち抜けオッズ発表 “死の組”を回避した日本は?

オッズ発表
1: 名無しさん 2017/12/02(土) 03:40:34.51

 第1ポットの8か国すべてがおそらく避けたかったであろう第2ポットのスペインを“引き当てた”のは、ポルトガルだった。しかも、初戦での対戦。大会序盤から熱い戦いが期待できそうだ。

 FIFAランクで20位以内の国が3つ固まったのはグループCのみ。ただ厳しさという点では、アルゼンチン、アイスランド、クロアチア、ナイジェリアの4チームが入ったグループDが上だろう。

 英国の大手ブックメーカー『ウィリアムヒル』社の勝ち抜けオッズでは、アルゼンチンが1.40倍、アイスランドが4.33倍、クロアチアとナイジェリアが13.00倍となっているが、FIFAランク41位のナイジェリアは、11月14日の親善試合でアルゼンチンに4-2の逆転勝利を飾っている。本大会でも番狂わせが起きる可能性は低くない。

 同じくドイツ、メキシコ、スウェーデンが同居するグループFも予想が困難だ。こちらの勝ち抜けオッズは、ドイツが1.33倍、メキシコとスウェーデンが6.50倍、韓国が21.00倍となっている。韓国にとっては非常に厳しい組み分けになったと言わざるを得ないだろう。

 日本が入ったグループHは、他グループと比較すると4か国の力が拮抗しており、これはこれで勝ち抜け予想が難しいと言えるだろう。それはオッズにも表われており、コロンビアが2.37倍、ポーランドが2.50倍、セネガルが6.00倍、日本が9.00倍という結果になっている。

グループA
1 ロシア(FIFAランク:65位)/2.75倍
2 サウジアラビア(FIFAランク:63位)/26.00倍 
3 エジプト(FIFAランク:30位)/7.00倍
4 ウルグアイ(FIFAランク:17位)/1.80倍

グループB
1 ポルトガル(FIFAランク:3位)/2.75倍
2 スペイン(FIFAランク:8位)/1.50倍
3 モロッコ(FIFAランク:48位)/26.00倍
4 イラン(FIFAランク:34位)/26.00倍

グループC
1 フランス(FIFAランク:7位)/1.28倍
2 オーストラリア(FIFAランク:43位)/34.00倍
3 ペルー(FIFAランク:10位)/10.00倍
4 デンマーク(FIFAランク:19位)/5.00倍

グループD
1 アルゼンチン(FIFAランク:4位)/1.40倍
2 アイスランド(FIFAランク:21位)/4.33倍
3 クロアチア(FIFAランク:18位)/13.00倍
4 ナイジェリア(FIFAランク:41位)/13.00倍

グループE
1 ブラジル(FIFAランク:2位)/1.25倍
2 スイス(FIFAランク:11位)/6.50倍
3 コスタリカ(FIFAランク:22位)/26.00倍
4 セルビア(FIFAランク:32位)/9.00倍

グループF
1 ドイツ(FIFAランク:1位)/1.33倍
2 メキシコ(FIFAランク:16位)/6.50倍
3 スウェーデン(FIFAランク:25位)/6.50倍
4 韓国(FIFAランク:62位)/21.00倍

グループG
1 ベルギー(FIFAランク:5位)/2.00倍
2 パナマ(FIFAランク:49位)/21.00倍
3 チュニジア(FIFAランク:28位)/11.00倍
4 イングランド(FIFAランク:12位)/2.20倍

グループH
1 ポーランド(FIFAランク:6位)/2.50倍
2 セネガル(FIFAランク:32位)/6.00倍
3 コロンビア(FIFAランク:13位)/2.37倍
4 日本(FIFAランク:44位)/9.00倍

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00033222-sdigestw-socc

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【サッカー】<W杯>ポーランドは大したことない!? 同国でプレーする元代表・松井大輔「勝てないことはない」

ポーランド
1: 名無しさん 2017/12/03(日) 23:03:34.61

ロシア・ワールドカップ(W杯)で日本と同じグループHに入ったポーランドはFIFAランキング7位と「格上」だが、元日本代表MF松井大輔は「過大評価されているチーム」と同国を分析している。

 松井は今季ポーランドリーグに移籍してプレーしている。その中で感じた同国のサッカーについて、2017年12月2日放送の「SPORTSウォッチャー」(テレビ東京系)で話した。

■「ボールを回す力は、そんなに上手くなかったりする」

 W杯組み合わせ抽選会は日本時間2日未明に行われ、日本(FIFAランク55位)はポーランド(同7位)、セネガル(同23位)、コロンビア(同13位)と同じグループHに入った。

 ポーランドは世界屈指のFWロベルト・レヴァンドフスキを擁する。W杯欧州予選では10試合で歴代最多の16点をあげ、グループトップ通過の立役者に。また所属のバイエルン・ミュンヘン(ドイツ・ブンデスリーガ)でも今季14節までに14点をあげて得点ランキングトップを独走している。左右両足を遜色なく使えるほか、184センチの長身とフィジカルを生かしたヘディングやポストプレー、さらにフリーキッカーにもなれる。

 だが、怪物ストライカーに一層の注目が集まる中、2日の「SPORTSウォッチャー」では、松井大輔が「隙」を分析した。

  「ポーランドのボールを回す力は、そんなに上手くなかったりする。カウンターがすごいのかと言えばそうでもない。まだチームとしてまとまっていないと思う。こういうサッカーをするんだというのは作り上げている途中。そういうところが弱点だったりする」

 チーム全体の戦術は練りあがっていないというのだ。

「『7位じゃないでしょ』という雰囲気はたぶんある」

 松井はポーランド2部のオードラ・オポーレでプレーしており、13年にも同国1部のレヒア・グダニスクで活躍した経験がある。現在のFIFAランクについても「7位ですか。高いと思うが、ポーランド国内でも『7位じゃないでしょ』という雰囲気はたぶんある」としたうえで

  「過大評価されているチームだと僕は見ている。個々のポテンシャルはすごく高い。だから(欧州予選を)勝ち上がってきた。簡単ではないと思うけど、勝てないことはないと僕は感じる」

と日本の勝機を示した。

 欧州予選でポーランドはデンマーク、モンテネグロ、ルーマニア、アルメニア、カザフスタンと同組。欧州の超強豪国とは相まみえなっただけに、実力は未知数との見方もある。インターネット掲示板では、「レヴァンドフスキ1人で試合決められる選手だぞ」「厳しい欧州予選を抜けてきたポーランドが弱いわけない」とする声がある一方、

  「ポーランドに関してはランク詐欺だわ 正直ラッキー」
  「まぁ真面目な話、ポーランドは多分大丈」
  「ポーランドは予選見てても正直全然大したことない」

といった声も散見される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000005-jct-ent

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【サッカー】<疑惑の判定にアビスパ福岡の駒野も怒!> 千金アシスト幻に「映像見た。オフサイドじゃない」

アビスパ福岡
1: 名無しさん 2017/12/03(日) 22:50:20.88

◆J1昇格プレーオフ決勝 名古屋0-0福岡(3日・豊田スタジアム)

 虎の子になるはずだった1点が幻と消え、福岡の元日本代表DF駒野も珍しく語気を強めた。

【写真】巨大な人文字でアビスパのJ1昇格を後押し

 0-0のまま迎えた後半は押され気味になったが、同13分、自身が右サイドからアーリークロス。ゴール前でエースのウェリントンが頭で合わせ、ネットを揺らしたが、無情のオフサイドが宣告された。

 結局スコアレスドローで、規定により年間上位の名古屋の昇格が決まった。試合後、駒野は「(試合の)後で映像を見てもオフサイドではなかった。終わったことなのでどうしようもないけど…」と渋い顔。ファウルの基準も含め「こういう大事な試合で(レフェリーが)向こう寄りになったのが悔しい」とこぼした。

 ビデオ検証を実施していない以上、微妙な判定も競技の一部とは理解しつつも、大一番でやりきれない思いが強かったようだ。最後は「勝つために必要なのは得点。ラストパスとかシュートの精度とか、反省しないと」とチームの課題に目を向けた。

12/3(日) 22:20配信 西日本新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00010008-nishispo-socc

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【サッカー】<Jリーグ>来年のACL出場3クラブが決定!残り一枠は天皇杯優勝チーム

acl2018
1: 名無しさん 2017/11/30(木) 22:01:40.88

2017明治安田生命J1リーグ第33節が行われ、この結果により、同リーグでのAFCチャンピオンズリーグ2018(ACL)出場クラブ4チームのうち3チームが決定した。日本サッカー協会(JFA)の公式サイトが30日付で伝えている。

 J1リーグ第33節が29日に行われ、川崎フロンターレと浦和レッズが対戦した。川崎は前半に小林悠のゴールで先制するも、後半は防戦一方。しかし、何とか浦和の猛攻を耐え抜き、1-0で勝利を収めている。この結果により、川崎のリーグ2位以上およびセレッソ大阪のリーグ3位が確定した。

 これに伴い、鹿島アントラーズと川崎フロンターレは来年のACLの本大会出場が決定。セレッソ大阪もプレーオフからの同大会出場が確定した。残り一枠は第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会(天皇杯)を優勝したチームに与えられる。

 尚、C大阪は天皇杯の準決勝にも進出しており、仮に同クラブが優勝した場合、ACLは本大会からの出場となる。また、プレーオフにはJ1の4位チームが繰り上がって出場する模様だ。

 ACL 2017は浦和レッズが10年ぶりとなる優勝を決めており、各チームとも来年の大会に向けて闘志を燃やしているはずだ。ACL・グループステージ 組み合わせ抽選会は日本時間の12月6日(水) 17:30よりマレーシアのクアラルンプールで行われることになっている。

11/30(木) 13:44配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00676126-soccerk-socc

写真

2: 名無しさん 2017/11/30(木) 22:03:18.90

来年は無理だな優勝
鹿島は決勝トーナメントで勝ったこと無いし

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【サッカー】<緊迫のJ1優勝争い…>最後に笑うのはどちらだ?鹿島アントラーズと川崎フロンターレ…優勝条件を整理

アントラーズvsフロンターレ
1: 名無しさん 2017/12/01(金) 12:43:36.51

2017明治安田生命J1リーグは首位・鹿島アントラーズと、2位・川崎フロンターレの2チームが優勝争いを繰り広げている。第33節を終え、残すは最終戦のみとなった。

鹿島は11月26日に行われた明治安田生命J1リーグ第33節で柏レイソルと対戦。勝てば優勝が決まる一戦だったが、スコアレスドローで終了。優勝を決めることができなかった。一方の川崎Fは、11月29日に行われた第33節の浦和レッズ戦を1-0で勝利。この結果、首位の鹿島は勝ち点「71」、2位の川崎Fは同「69」と、両者の勝ち点差は2に縮まっている。

これにより、J1優勝争いは12月2日に行われる最終節ですべてが決定する。鹿島は最終戦で勝てば無条件で優勝が決定するが、引き分け以下の場合は、川崎Fの結果次第。仮に川崎Fが勝利した場合は、鹿島は引き分けで終えたとしても勝ち点が「72」で並び、得失点差で勝る川崎Fに優勝を譲ることになる。

一方で、ACL出場権は3チームが確定。首位の鹿島、2位の川崎Fに加えて、第33節でヴィッセル神戸を下したセレッソ大阪が勝ち点を「63」に伸ばし、4位の柏レイソルとの勝ち点差を「4」に広げ、3位を確定させた。なお、ACL出場権は天皇杯優勝チームにも与えられる。

天皇杯準決勝にはC大阪、神戸、柏、横浜F・マリノスが残っており、仮にC大阪が優勝した場合は4位にもACL出場権が与えられる。最終戦まで4位フィニッシュの可能性が残るのは、4位柏、5位ジュビロ磐田、6位横浜FMのみ。

9位の神戸は、天皇杯で優勝しない限り、ACL出場権を獲得できない。

■優勝条件
鹿島:◯で優勝、△・×は川崎Fが引き分け以下
川崎F:◯かつ、鹿島が引き分け以下

■J1リーグ順位(優勝の可能性があるクラブ)

1位:鹿島アントラーズ(勝ち点71、得失点差22)
2位:川崎フロンターレ(勝ち点69、得失点差34)

■最終節の対戦カード
12月2日(土)14:00キックオフ
ジュビロ磐田 vs 鹿島アントラーズ(ヤマハ)
川崎フロンターレ vs 大宮アルディージャ(等々力)

12/1(金) 12:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00010000-goal-socc

【サッカー】<Jリーグ第33節>川崎フロンターレ、逆転優勝へ望みつなぐ!! 小林悠弾でアジア王者浦和撃破!14戦無敗 ★ 3
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511964455/

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サッカー元日本代表の武田修宏氏(50)インサイダー疑惑で事情聴取

20171201-00533518
1: 名無しさん NG NG

「武田修宏」インサイダー疑惑で事情聴取 株取得はオウンゴール
12/1(金) 5:59配信

著名人が「経済事件」に巻き込まれるのはままあること。サッカー元日本代表の武田修宏氏(50)の
場合、インサイダー取引を巡って、当局に事情聴取をされていた。

武田氏と言えば、元ヴェルディ川崎の中心選手。日本代表にも名を連ね、引退後は解説者の
かたわら、タレントとしても活躍している。未だ独身貴族で、遊び人のイメージが強い武田氏。
しかし最近、足取りがどことなく重いという。

「実は彼、いまSESC(セック)(証券取引等監視委員会)に事情聴取されているんです」

 とは、さる兜町関係者だ。

 事の発端は、今年の春。

「CAを交えた合コンの席に同席していた男友達から“この会社はこれからいいことがあるみたい”
と耳打ちされて、“株、やってみよっかな”と大はしゃぎ。すぐに証券会社に行き、口座を開設。
会社の株を買って値上がり後、売却したとか」

 この会社とは「シーズ・ホールディングス」。化粧品大手「ドクターシーラボ」の親会社と言えば
通りは良いか。東証一部上場企業である。

「しかし、この“友人”はシーズ内部から未公開情報を得たそうで、インサイダー取引の疑いが。
で、SESCの手が伸びたのです」(同)

つづきはうぇbで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171201-00533518-shincho-ent

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【サッカー】<ドルトムント>ボス監督、次戦負ければクビ!独紙ビルト報じる…

ドルトムント
1: 名無しさん 2017/11/29(水) 18:52:25.61

ドルトムントは12月2日に直近9試合連続無敗のレーバークーゼンと対戦、敗れた場合はピーター・ボス監督は今度こそおしまいだとみられている。29日に独紙ビルトが報じた。

 代表取締役ハンスヨアヒム・バッツケは「目標は欧州CL直接出場権だ。それが揺さぶられるようなことはあってはならない。どんなことがあってもだ」と明言。ビルト紙の情報によると来季に向けてホッフェンハイムのユリアン・ナーゲルスマン監督をリストアップしているようだ。

 だが、ボス監督の低迷が続くようだと、バッツケは緊急プランを講じねばならず、アルミン・フェーがその候補に挙がっているようだ。オフィシャルな話し合いはまだない。だがフェーの名前は候補リストの上位に挙がっているという。

11/29(水) 18:02配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00065073-nksports-socc

写真

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【サッカー】FIFA公式サイトがW杯出場32ヶ国を紹介。日本の「スター選手」に選ばれたのは・・・?

20171129-00243765
1: 名無しさん 2017/11/29(水) 19:21:40.45

11/29(水) 19:04配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171129-00243765-footballc-socc

国際サッカー連盟(FIFA)は、来年のロシア・ワールドカップ(W杯)に出場することが決定した32ヶ国の代表チームを紹介するスライドショーを28日付で公式サイト上に公開した。

 ロシアW杯の予選は今月16日までに全日程を終了し、本大会に出場する全32ヶ国が出揃った。日本代表も、1998年大会での初出場から6大会連続6回目となる出場権を獲得している。

 FIFAによるチーム紹介では、各国のW杯出場歴や監督プロフィールに加えて、「スター選手」一人を選んでいる。また、予選の戦いの中でハイライトとなった得点ひとつを選んで動画を掲載した。

 日本代表の「スター選手」に選ばれたのは、サウサンプトンに所属するDF吉田麻也。「(14年、18年の)2大会のW杯の戦いで日本を支えてきた選手の一人。2012年五輪代表のキャプテンであり、セットプレーの強さを活かして得点でも貢献する」と紹介されている。

 アジア予選の中から選ばれたゴールは、今年8月31日のオーストラリア戦でMF井手口陽介が決めたミドルシュート。スコアを2-0とし、日本代表の勝利とW杯出場権獲得をほぼ決定づけたゴールだった。

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