【サッカー】<中島翔哉に“CL常連”ポルトが11億円オファー>ポルティモネンセが拒否!1月31日を過ぎれば契約解除金が約26億円に

中島翔哉
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/18(木) 10:24:21.22

 “チャンピオンズリーグ常連組”のポルトが、ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉の獲得に向けてオファーを提示したものの、最初のオファーは拒否されたようだ。17日にポルトガルメディア『o jogo』が報じている。

 中島は今季公式戦18試合に出場し7得点3アシストを記録。先日、ポルトから関心を示されていることが明らかになったが、ついに動きがあった。

同メディアによると、ポルトが中島の獲得に向けて800万ユーロ(約10億8000万円)のオファーを提示したとのこと。しかし、ポルティモネンセがオファーを拒否したという。

 契約解除金1000万ユーロ(約13億円)が中島に設定されており、ポルティモネンセは満額支払いを望んでいるようだ。

1月31日を過ぎれば契約解除金が2000万ユーロ(約26億8000万円)に引き上げられるとも報じられており、今月中にポルトが再度オファーを提示する可能性もある。冬の移籍市場が終了するまで、中島の去就に注目が集まりそうだ。

1/18(木) 8:22配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251773-footballc-socc

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【サッカー】<ウォルコット>エヴァートン移籍が完了!W杯出場へ向け12年過ごしたアーセナルを離れる…397試合に出場し108ゴールを記録

ウォルコット
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/18(木) 08:33:07.09

エヴァートンは、アーセナルからFWセオ・ウォルコットを獲得したと発表した。

2006年にサウサンプトンからアーセナルに加入したウォルコットは、今季プレミアリーグでの先発出場はなく、出場機会は限定的。現状を受け、ロシア・ワールドカップ出場を目指す同選手は1月の退団を決意したとされてきた。

そして、古巣のサウサンプトンやウェスト・ハムが興味を示す中、最も好条件のオファーを提示したと報じられるエヴァートンが2000万ポンド(約31億円)でウォルコットの獲得に成功。なお、同選手はエヴァートンと3年契約を締結し、今冬オリンピアコスに移籍したケヴィン・ミララスの背番号11を着用するようだ。

移籍が決まった17日、ウォルコットはさっそくクラブの公式ウェブサイトに登場し、「このクラブを次のレベルに押し上げるためにエヴァートンにやって来た」と語り、以下のように続けた。

「キャリアの新しいチャプターが始まることにワクワクしているし、ここは僕にとって適切な場所だと感じている。エヴァートンは偉大な歴史を持ったクラブで、熱狂的なサポーターもいる。彼らの存在はとても大きく、ここでプレーした時はいつも苦労していた。すでにいくつかトロフィを獲得しているが、僕はさらにトロフィを勝ち取りたいと願っている」

「監督もとても貪欲で、ここには僕に必要なものがそろっている。彼とは何度か少し話したが、彼が僕を欲しがってくれる熱意を強く感じていた。それにアーセナルを離れる時期が来たとも考えていた。寂しいことだけれど、僕のキャリアを再点火する良い機会だ」

また、サム・アラダイス監督も「経験とクオリティを兼ね備えたセオのような選手を獲得できてうれしい限りだ」とウォルコットの加入を喜んでいる。

2006年、若干16歳でアーセナルに加入したウォルコット。クラブ在籍12年で397試合に出場し、108ゴールを記録したクラブ最古参の選手が、ついにクラブを離れることになった

1/18(木) 6:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000023-goal-socc

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【サッカー】<横浜F・マリノスの古川宏一郎社長>追加補強を示唆 国内外問わず新戦力探す

マリノス
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/13(土) 10:07:55.86

横浜F・マリノスの古川宏一郎社長は12日、
斎藤の川崎フロンターレへの完全移籍発表を受けて横浜市内のクラブ事務所で取材に応じ、今オフの追加補強を示唆した。

斎藤残留を前提に編成を進めてきたことを認め、今後の補強について「新監督と話し合いを始めたところです」と話した。
MFマルティノスが浦和へ移籍したことで外国人枠も1人余っており、国内外問わず新戦力を探していく。

1/13(土) 7:38配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00099084-nksports-socc

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【サッカー】<岡崎慎司(レスター)の積極守備にチェルシー苦戦!>英紙は高評価「何度も地面に体を投げ出した」

岡崎慎司
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/14(日) 06:14:37.66

【チェルシー 0-0 レスター プレミアリーグ第23節】

現地時間13日にプレミアリーグ第23節の試合が行われ、レスター・シティはチェルシーのホームに乗り込んで対戦。

レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先発出場を果たしたが得点ならず。
英紙『レスター・マーキュリー』は岡崎に対して高評価を与えている。

前半はレスターのペースで進む。岡崎は中盤で顔を出して守備で貢献。

38分には岡崎にシュートチャンスが訪れたが、チェルシーのアンドレアス・クリステンセンにブロックされて得点ならず。

68分にベン・チルウェルが退場して以降はおされる展開となったがチェルシーにゴールは許さず。結局、0-0の引き分けに終わっている。

同紙は退場処分を受けたチルウェルに対してチーム最低評価となる10段階中「5.0」の点数をつけた。
アレクサンダル・ドラゴヴィッチには「6.0」。ハリー・マグワイアとウィルフレッド・エンディディにはチーム最高評価となる「8.0」の評価を与えている。

岡崎を含むその他の選手には「7.0」の採点をつけた。
岡崎に対する寸評では「利他的に後ろに下がり、何度も地面に体を投げ出していた」とコメントし、積極的な守備でボール奪取にチャレンジした点を評価した。

1/14(日) 3:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00251055-footballc-socc

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【サッカー】<ロナウジーニョ>正式に引退発表…ファンを楽しませ続けたファンタジスタが37歳でキャリアに終止符

ロナウジーニョ
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/17(水) 07:51:42.79

元ブラジル代表FWロナウジーニョは、正式に現役を引退することになった。代理人である実の兄が明かしている。

昨年12月に、2018年内での現役引退を表明していたロナウジーニョ。そして、実兄で代理人を務めるロベルト・アシス氏は『オ・グロボ』で、ブラジル代表やバルセロナなどで活躍した弟の正式な引退を発表した。

「弟はフットボールをやめる。これでおしまいだ。今は彼の引退にふさわしい場をどうするかについて考えている。たぶん、ロシアでのワールドカップの後、8月ぐらいになると思う。素晴らしく、盛大なものにしたいね。我々は今後、ブラジルやヨーロッパ、アジアでいくつかのイベントに参加する予定だ。それに、ブラジル代表との共演も準備している最中だ」

「(長年スポンサーを務めてきた)ナイキもこのプロジェクトに参加予定だ。今はスケジュールを調整している段階で、まだ何の詳細も決まっていない」

2003年からプレーしたバルセロナでは、リーガ・エスパニョーラ連覇やチャンピオンズリーグ優勝を経験。2005年には、バロンドールを受賞した。また、ブラジル代表として97キャップ、33ゴールを記録。2002年には、母国をワールドカップ優勝に導いている。

2015年にフルミネンセを退団して以降、フリーとなっていたロナウジーニョ。試合中、常に笑顔でプレーを楽しみ続け、そしてファンを楽しませ続けたファンタジスタが、37歳でその偉大なキャリアに終止符を打った。

1/17(水) 7:39配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000032-goal-socc

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【サッカー】<日本に立ちはだかる壁>バルサのオファー蹴った21歳CB。ダビンソン・サンチェスが秘める無限大の可能性

ダビンソン・サンチェス
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/13(土) 10:59:40.69

2018年ロシアW杯で日本代表と同グループに入ったコロンビア代表。

ハメス・ロドリゲス、ラダメル・ファルカオらを擁す南米の強豪だが、守備陣にも注目の選手がいる。

17/18シーズンからトッテナム・ホットスパーでプレーしているダビンソン・サンチェスだ。現在21歳のDFが世界最高のセンターバックと称される日も遠くないかもしれない。(文:西部謙司)

●日本に立ちはだかる壁

 アメリカ・デ・カリのアカデミーからアトレティコ・ナシオナルのユースチームへ、そしてリベルタドーレス杯を制したのが19歳のとき。次のシーズンにはオランダのアヤックスでEL準優勝の原動力となりクラブの年間MVPに選出された。そして今季、4200万ポンドで移籍したトッテナム・ホットスパーではレギュラーポジションを確保している。

 この3シーズン、ダビンソン・サンチェスの行く手を遮るものなどないようだ。

「21歳だけれども、その年齢よりも成熟している。やがて世界一のセンターバックになるだろう」

 スパーズのマウリシオ・ポチェッティーノ監督も絶賛のコロンビア人DFは、ロシアワールドカップで日本に立ちはだかる壁になるわけだ。

 187センチの長身だが、非常にスピードがある。CLではクリスティアーノ・ロナウドやピエール=エメリク・オーバメヤンとの1対1でも遜色なく戦えていた。

「(ロナウドやオーバメヤンに)走力で勝負できるDFは少ないが、彼はさらにポテンシャルを持っている」(ポテッティーノ監督)

 この3シーズンの成長ぶりからすると、ワールドカップを迎えるころにはさらに強固な壁となっているだろう。

●傾聴力と主張力。バルサのオファーを蹴った19歳

 成功するサッカー選手には「傾聴力」があるといわれる。これとは逆の能力である「主張力」を併せ持つ選手が大成するそうだ。人の話を聞く、アドバイスに耳を傾ける能力がサンチェスにはあると、ポテッティーノ監督も話している。

「すごく賢い。そしてオープンに学ぶ姿勢がある」

 上達のために心を開いている。それは何よりも強力なスキルなのだそうだ。主張力のほうは触れていないが、19歳のときにバルセロナのオファーを蹴った事実からしてそちらのほうも十分と思われる。バルサに行かずアヤックスを選んだのはバルセロナBでプレーするつもりがなかったからだ。

 おそらく、その1年をアヤックスで過ごしたのは正解だった。クラブの年間MVPに選出されるほど活躍し、プレミアリーグへと飛躍できたのだから。しかし、バルセロナからオファーを受け、バルセロナBでプレーするのは無駄だから嫌だと断れる19歳なんて滅多にいないと思う。

 アトレティコ・ナシオナルのユースではMFだったというから、センターバックとしてのキャリアはわずか3シーズンということになる。それで21歳にして、すでに世界でもトップクラスの実力と評価されているのだから計り知れない才能だ。

 かつてフランス代表やACミランでプレーしたマルセロ・デサイーと似ている。身体能力が図抜けていて1対1でまず抜かせない。しかもボールテクニックはデサイーよりサンチェスのほうがすでに上手い。「傾聴力」に優れたサンチェスがさらに経験を積めば、世界最高のセンターバックと呼ばれる日はそう遠くなさそうだ。

(文:西部謙司)

1/13(土) 10:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00010002-footballc-socc

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【サッカー】<ドルトムント>規律違反のオーバメヤンにもはやお手上げ!「何を考えているのか分からない」

オーバメヤン
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/15(月) 18:51:38.03

ボルシア・ドルトムントは14日に行われたブンデスリーガ第18節ヴォルフスブルク戦に向けてFWピエール=エメリク・オーバメヤンをメンバーから外した。ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は試合後にクラブの決断を説明している。

ドルトムントはヴォルフスブルク戦の直前に公式ツイッターで、オーバメヤンに規律違反のため、制裁処分を課したことを発表。ドイツ『スカイ』で試合前にこのことについて聞かれたペーター・シュテーガー監督は、13日に参加が義務付けられていたチームミーティングに現れなかったことを明かし、「集中していない」ことを理由に出場停止処分を言い渡したと説明した。

また、0-0で終わった試合後、ツォルクSDは次のように語った。

「彼は以前から目立った存在であったし、多少外向的な性格でもあった。いつも模範的な働きを見せ、規律やプロ精神を持って仕事に臨んでいた。それが現時点では見えない」

「昨日は練習のあと、みんなで集まって食事をとってから、大事なチームミーティングが行われた。今日の試合に限らず、行動規範、チームとしての目標などについて話すためにね。だが、彼はそこに現れなかったんだ」

「今日彼と非常に厳しく話をし、この試合は出場停止にする決断を伝えた。もちろん罰金処分も課すことになる。それは当然だ」

オーバメヤンは、これでトーマス・トゥヘル、ピーター・ボス、そしてシュテーガー監督の下でクラブより出場停止処分を言い渡された。

「今までのことも考慮しなければいけない。このような誤った行為は初めてではないのでね。現在、彼が何を考えているのか分からない。今の彼は私が知る彼ではない、と正直に認めなければいけない」

もちろん、チームにとってオーバメヤンの得点能力は大きい。だが、同SDはクラブが何よりも重要だと強調している。

「プロ精神が問われるところだ。最も大事なのは、クラブとその目標だ。我々はすべての行動をそれを基準に取っている。それらを危うくするわけにいかない」

「我々のゴールやアシストの約5割は彼によるもの。それも見なければいけない。だが、あのような行為は、いつまでも許してはいけない」

1/15(月) 14:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000013-goal-socc

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【サッカー】<元U―23日本代表MF中島翔哉(ボルチモネンセ)>名門FCポルトが獲得に動く!地元紙報道

1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/11(木) 22:10:34.21

ポルトガル1部ポルティモネンセの元U―23日本代表MF中島翔哉(23)について、地元スポーツ紙ボラ(電子版)は11日、ポルトガル1部の名門ポルトが本腰を入れて獲得に動いていると報じた。

 中島は昨年8月にFC東京からポルティモネンセに加入し、ポルトガル1部で13試合で7ゴールと活躍。9月22日のポルト戦でも1得点を挙げており、元ポルトガル代表MFのセルジオ・コンセイソン監督(43)もウイングとしての能力を高く評価しているという。移籍すればアルジェリア代表FWヤシン・ブラヒミ(27)、メキシコ代表FWヘスス・マヌエル・コロナ(25)らとポジションを争うことになる。

 同紙によると、ポルトとともにポルトガルの“ビッグ3”の一角を占めるベンフィカ、ブンデスリーガのフランクフルト、ボルフスブルクも獲得に興味を示している。ポルトは、ポルティモネンセ側が設定するする移籍金を下げさせる代わりに、ポルティモネンセに期限付き移籍しているブラジル人DFイナシオ(21)を譲渡し、さらにブラジル人FWガレノ(20)をレンタル移籍させることで交渉をまとめたい考えという。

 ポルティモネンセのロディネイ会長は今月5日に地元紙ジョゴのインタビューで、当初期限付き移籍だった中島の所有権を既に獲得したこと、契約解除の違約金(移籍金)を1000万ユーロ(約13億3000万円)に設定したことを明かしていた。

1/11(木) 21:43配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000162-spnannex-socc

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