【サッカー】<中島翔哉>2試合連続アシスト!今季4度目のお膳立てでポルティモネンセ連勝に貢献

中島翔哉
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/02/06(火) 06:28:00.23

ポルティモネンセは29日、プリメーラリーガ第21節マリティモ戦に、0-3で勝利した。中島翔哉は、今季リーグ戦4アシスト目を記録し、快勝に貢献している。

第5節以降、全試合で出場の続く中島は、1点リードで迎えた18分に追加点をお膳立て。中央やや左でボールを受けると内側にカットインし、相手をひきつけてからファブリシオにラストパス。前節に続き、今シーズン4アシスト目を記録した。

中島は、チームが3点リードを手にした73分にお役御免に。スコアはそのまま終了し、ポルティモネンセはリーグ戦連勝を記録した。

中島は、これでリーグ戦の成績を18試合出場8ゴール4アシストとしている。

2/6(火) 5:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000033-goal-socc

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【サッカー】トルコデビューの長友佑都に酷評。「フィジカル弱い」「並の選手」と現地メディア

長友佑都
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/02/05(月) 13:21:58.13

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00254693-footballc-socc
トルコのガラタサライへ移籍したDF長友佑都は、現地時間4日に行われたトルコ1部リーグ第20節のシバススポル戦で新天地デビューを飾った。だが現地メディアは長友のデビュー戦でのパフォーマンスを厳しく評している。

 長友は7年間在籍したインテルからのレンタルでガラタサライへの移籍が決定。移籍後初のリーグ戦で早速左サイドバックとして先発起用され、フル出場を果たしたが、結果はアウェイで1-2の敗戦に終わった。

 トルコメディア『Sporx』は、この試合の長友のプレーをデータで分析。加入後2回の練習に参加しただけという段階でパス成功率90%を記録したことは好意的に評価されているが、19回あった1対1の場面で5回しか勝利できなかったことは「ガラタサライのファンを不安にさせたデータ」だと述べられている。

 元トルコ代表のルドバン・ディルメン氏は、「初戦では弱い選手に見えた。このフィジカルでは厳しそうだ」と長友を評し、ルーマニア代表DFヤスミン・ラトヴリェヴィッチの起用を勧めている。解説者のメフメト・デミルコル氏も同様に、「もちろん長友のことは気に入らなかった。並の選手だ」と批判している。

『futbolarena.com』も長友に対し、「期待を下回るパフォーマンスだった」「攻撃面でノーインパクトだった」「フィジカルが弱かった」と厳しい言葉を並べている。ほろ苦いデビュー戦となったが、今後の巻き返しに期待したいところだ。

フットボールチャンネル編集部

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【サッカー】<新加入バチュアイがデビュー戦で2発!>香川真司フル出場のドルトムントが4戦ぶり白星

バチュアイ
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/02/03(土) 06:41:56.41

ブンデスリーガ第21節が2日に行われ、FW大迫勇也所属のケルンとMF香川真司所属のドルトムントが対戦した。大迫は風邪のためメンバー外、香川は公式戦9試合連続でスタメンに名を連ねた。

 リーグ戦4試合ぶりの勝利を目指すドルトムントは15分、ペナルティエリア内で仕掛けたアンドレ・シュールレが倒されたが、ここはノーファウルの判定。さらに中央にこぼれたボールを香川が左足で狙ったが、シュートはクロスバーの上を叩いた。

 試合が動いたのは35分。左サイドに展開したドルトムントは、ジェレミー・トリアンがスピードに乗ったドリブルでゴールライン際まで運び、マイナスに折り返す。このボールをゴール前に走り込んだミシー・バチュアイが左足ダイレクトでゴール左に蹴り込んだ。今冬の移籍市場でドルトムントに加入したバチュアイがデビュー戦で早速、結果を残した。

 ドルトムントは44分、エリア手前中央で受けた香川が左を駆け上がったトリアンにスルーパス。トリアンの折り返しをバチュアイがダイレクトで合わせてネットを揺らしたが、ビデオ・アシスタント・レフェリーによってオフサイドと判定され、追加点とはならなかった。

 後半に入り60分、ケルンは自陣で奪ったボールを素早く攻撃につなげると、攻め上がったドミニク・ハインツがミドルシュート。ここはGKに弾かれたが、こぼれ球をシモン・ツォラーが頭で押し込み、試合を振り出しに戻した。

 直後の62分、ドルトムントは高い位置でボールを奪うと、エリア内右に抜け出したバチュアイがGKの股下を抜くシュートでネットを揺らし、すぐさま勝ち越しに成功。しかし69分、右CKにホルヘ・メレがヘディングで合わせ、ケルンが再び同点に追いついた。

 その後は互いに勝ち越しを目指して一進一退の攻防が続く。迎えた84分、ドルトムントがカウンターを仕掛け、香川、バチュアイ、シュールレとパスを繋ぐ。エリア内右まで持ち込んだシュールレが右足を振り抜くと、DFに当ってわずかにコースが変わったボールがネットに突き刺さり、ドルトムントが三度リードを奪った。

 試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが3-2で勝利。リーグ戦4試合ぶりの白星を手にした。香川はフル出場で勝利に貢献した。

 次節、ケルンは10日にアウェイでMF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルト対戦。ドルトムントは同日にDF酒井高徳とFW伊藤達哉が所属するハンブルガーSVと対戦する。

【スコア】
ケルン 2-3 ドルトムント

【得点者】
0-1 35分 ミシー・バチュアイ(ドルトムント)
1-1 60分 シモン・ツォラー(ケルン)
1-2 62分 ミシー・バチュアイ(ドルトムント)
2-2 69分 ホルヘ・メレ(ケルン)
2-3 84分 アンドレ・シュールレ(ドルトムント)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11046048

2/3(土) 6:25配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00710552-soccerk-socc

72: 名無しさん 2018/02/03(土) 07:15:31.26

バチュアイはチェルシーに戻った後にバイエルンが強奪するパターンだろ

【サッカー】アーセナルとドルトムントがオーバメヤン移籍で合意…ジルーは含まれず移籍金85億円

オーバメヤン
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/29(月) 09:20:46.03

1/29(月) 8:01配信
アーセナルとドルトムントがオーバメヤン移籍で合意…ジルーは含まれず移籍金85億円

アーセナルとドルトムントが、FWピエール=エメリク・オーバメヤンの移籍でついに合意に至ったようだ。

ドルトムントの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト31名を一挙公開

アーセナルとオーバメヤンはすでに個人合意をしていると伝えられていたが、これまで移籍金のオファー額がドルトムントを納得させることができていなかった。これまで2度オファーを送っていたが、いずれもドルトムントは拒否し、6500万~7000万ユーロ(約88億~95億円)でない限り取引に応じない構えであることを示していた。

そして、ドイツ誌『キッカー』によると、アーセナルは6300万ユーロ(約85億円)のオファーを提示し、ついにドルトムントは折れる形で合意に至ったようだ。また、取引に含まれると見られていたFWオリヴィエ・ジルーはチェルシーに行くことが濃厚となり、ドルトムント行きは消滅したという。

オーバメヤン流出が決定的となったドルトムントは、元ケルンのFWアンソニー・モデストの獲得に3000万ユーロ(約40億5000万円)を準備していると伝えられる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000038-goal-socc

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【サッカー】<中島翔哉(ボルティモネンセ)>必殺のパターンから通算8ゴール目! 他の2点も演出して勝利に大貢献!

中島翔哉
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/30(火) 06:46:26.52

改めて周囲からの信頼の厚さが感じられた

 1月29日(現地時間)、ポルトガル1部リーグ・リーガNOSの第20節が行なわれ、ポルティモネンセは4-1でリオ・アベを下した。

 現在5位につけているリオ・アベをホームに迎えた13位のポルティモネンセ。中島翔哉は、スタメンとして試合開始を迎えたが、過去数試合で担っていたトップ下ではなく、左サイドにポジションを戻した。
 
 試合は開始3分で動く。ファブリシオからパスを受けて抜け出した中島が、ペナルティーエリア左側からグラウンダーの強烈なシュート。これをGKヴィエラが前にこぼしたところをファブリシオが詰めて、ホームチームが早くも先制ゴールを奪う。
 
 これで勢いを得たポルティモネンセは、上位チーム相手に互角以上の試合を展開。そして15分、中島からパスを受けたファブリシオが、エリアの外から鮮やかな弧を描くミドルをゴール右上に叩き込んでリードを広げた。
 
 中島は左サイドを上下動して攻守で精力的に動く一方で、チャンスと見ればサイドを変え、またゴール前の好位置(相手にとっては嫌な位置)に入るなど、常に得点を意識した動きを見せる。そして味方は、彼を活かすために再三、DFラインの裏にパスを入れていった。
 
 そのひとつが30分、ゴールに結び付いた。スルーパスで左サイドを抜け出した中島は、カットインからの鋭い切り返しでDFをかわすと、すかさず右足を一閃。ニアを撃ち抜いて今シーズンのリーグ通算ゴールを8に伸ばした。
 
 中島は35分にもカットインから強烈なシュートを放った他、44分にはスルーパスで抜け出したファブリシオの決定機なシュートがGKにはね返されたところを、素早く頭で詰めたが、これはわずかに枠を外れた。
 
 3点のリードを得て後半を迎えたポルティモネンセは、50分、相手FKの後、VARによってハンドをとられてPKを献上。これをペレに決められて1点を返される。
 
 以降、リオ・アベが7割方ボールを支配し、幾度かポルティモネンセ・ゴールに迫るも、決定的な場面を作るまでには至らず。試合は膠着したまま時間が進んでいき、80分、後半は自陣でボールを追いかけることの多かった中島は、ヴァレラに代わってピッチを退いた。
 
 90分、ポルティモネンセはPKを獲得し、これをファブリシオが決めてハットトリックを達成。間もなく試合は終了し、ホームチームは貴重な勝点3を奪った。次節(2月5日)は、敵地でマリティモと対戦する。

1/30(火) 6:15配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00035170-sdigestw-socc

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【サッカー】<インテルのスパレッティ監督>長友移籍容認発言!「私は、何も彼に約束できない」ベティスやフェネルバフチェが名乗り

長友佑都
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/29(月) 06:46:30.00

【ミラノ(イタリア)28日=倉石千種】地元メディアは28日、インテルのスパレッティ監督が、日本代表DF長友佑都の移籍を容認したと報じた。

 同国メディアなどによると、スペイン1部ベティスやトルコ1部フェネルバフチェが長友獲得に名乗りを上げている。スパレッティ監督は長友の移籍について問われると「長友はいい選手。でも私は、何も彼に約束できない。彼はプレーできるチームを探しているみたいだ。選手はプレーできるところへ行けるなら、行かなければならない」と、移籍を容認するような発言をしている。

1/29(月) 6:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000035-sph-socc

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【サッカー】<原口元気>新天地デビュー、宇佐美も出場で共演実現!…デュッセルドルフ、後半戦白星発進

原口元気
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/25(木) 06:25:59.82

ブンデスリーガ2部第19節が24日に行われ、FW宇佐美貴史とMF原口元気が所属するデュッセルドルフはホームでエルツゲビルゲ・アウエと対戦した。宇佐美と前日に加入が発表されたばかりの原口はともにベンチスタートとなった。

後半戦の初戦となった試合は、首位を走るデュッセルドルフが先制する。30分、パス交換からエリア内中央でホーバル・ニールセンがパスを受けると、相手にカットされたこぼれ球をベニト・ラマンが押し込んで先制点を奪った。

1点リードのまま折り返したデュッセルドルフは後半62分に先制点のラマンを下げて、原口を送り出す。原口は左サイドハーフに入った。しかし直後の63分、左サイドから攻め込まれると、クロスをリッジ・ムンシーに押し込まれてアウエに同点とされる。

それでもデュッセルドルフは69分、フロリアン・ノイハウスが相手エリア内で倒されてPKを獲得。70分、キッカーのロウヴェン・ヘニングスがゴール右上隅に突き刺して、勝ち越しに成功した。

1点リードを得たデュッセルドルフは76分にダヴォル・ロヴレンを下げて宇佐美を投入。宇佐美は右サイドハーフに入り、原口の共演が初戦から実現した。88分には宇佐美がCKでピンポイントのボールを送るが、アダム・ボジェクのヘディングシュートはわずかに枠の上に外れた。

90分には、エリア内に走り込んだ宇佐美が味方のパスを右足ダイレクトで叩くが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれ、決定的なチャンスを逃した。試合はこのまま終了し、デュッセルドルフが2-1で2連勝を収め、後半戦白星スタートを切った。

デュッセルドルフは次節、27日にアウェイでカイザースラウテルンと対戦。アウエは28日にホームにブラウンシュヴァイクを迎える。

【スコア】
デュッセルドルフ 2-1 エルツゲビルゲ・アウエ

【得点者】
1-0 30分 ベニト・ラマン(デュッセルドルフ)
1-1 63分 リッジ・ムンシー(アウエ)
2-1 70分 ロウヴェン・ヘニングス(PK)(デュッセルドルフ)

1/25(木) 6:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00706691-soccerk-socc

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【サッカー】原口元気がデュッセルドルフ移籍 初の2部挑戦

原口元気
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/23(火) 21:13:41.88

1/23(火) 21:05配信
日刊スポーツ

 ブンデスリーガのヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気(26)が、同国2部フォルトゥナ・デュッセルドルフに移籍することが決まった。デュッセルドルフが23日に公式ツイッターで発表した。背番号は25、6月30日までの期限付き移籍となった。

【写真】原口元気「90分苦しむ」待望強豪国相手の初スタメン

 ヘルタで3年半を過ごした原口は、今年6月開幕のW杯ロシア大会に向けて、カテゴリーを問わず出場機会の確保を最優先したとみられる。大衆紙ビルトによると、ブレーメンからも50万ユーロ(約6750万円)の移籍金を用意して獲得の興味を持たれていたものの、今冬移籍市場の期限(31日午後6時=日本時間2月1日午前2時)まで待つことなく、キャリア初の2部へのリーグ移籍を決断した。

 ヘルタとの契約は今年6月まで残っていたが、昨夏に移籍を模索したことなどを理由にダルダイ監督の構想から外れ、今季は先発わずか2試合にとどまっていた。昨年10月からは8試合連続でベンチ外の不遇を味わい、後半戦が始まっても立場は変わらず。1月に行われた2試合ともにベンチ外だった。ヘルタ公式ツイッターでも、この日の練習を欠席したことが報告されていて移籍の可能性が高まっていた。

 元日に日本での冬季休暇を終えて成田空港から出国した際は「まずはヘルタに戻ります」と発言。その上で新天地を選ぶ可能性について尋ねられ「契約延長してヘルタに残るのか、ほかのクラブを考えるのか。1月いっぱいかけて決めたい」と胸中を明かしていた。「とにかく試合に出ることが一番。W杯に向けて一番いい準備ができるような決断をしたい」とも言い、出番があるかどうかが移籍の最重要条件だったようだ。

 ドイツのキッカー誌によると、原口のもとには14年夏まで所属した古巣のJ1浦和レッズからも獲得の調査が入っていた。ほかにイングランドの2クラブ、ブンデスリーガの1クラブから話が来ていたというが、欧州残留を決断。現在2部の首位を走るチームでW杯を目指す。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00107410-nksports-socc

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