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【サッカー】レアル、3発逆転勝利でネイマール擁するPSG下す! C・ロナウドがCL通算100得点超え

レアル・マドリード
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/02/15(木) 06:47:28.39

2/15(木) 6:36配信
レアル、3発逆転勝利でネイマール擁するPSG下す! C・ロナウドがCL通算100得点超え

【レアル・マドリー 3-1 PSG チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

 現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、レアル・マドリーはパリ・サンジェルマン(PSG)をホームに迎えて対戦。

 試合開始して26分、クリスティアーノ・ロナウドがゴール真正面からフリーキックを蹴ったがゴール上に外れ先制ならず。直後の28分にもC・ロナウドに決定的な場面が訪れるが、PSGのGKアルフォンス・アレオラにセーブされて得点が決まらない。

 反対に33分、クロスボールをネイマールがゴール前で落とし、後ろから走り込んできたアドリアン・ラビオが押し込んでPSGに先制点が入った。それでも45分、トニ・クロースがペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得すると、このPKをC・ロナウドがしっかりと決めてマドリーが同点に追いつく。

 続く83分、GKアレオラが弾いたボールをC・ロナウドが押し込みマドリーが逆転に成功。さらに86分、味方がゴール前に折り返したボールをマルセロがダイレクトで流し込み3点目が入った。結局、リードを守り切ったマドリーが3-1の勝利をおさめている。2ndレグは現地時間3月6日にPSGのホームで行われる予定だ。

【得点者】
33分 0-1 ラビオ(PSG)
45分 1-1 C・ロナウド(マドリー)
83分 2-1 C・ロナウド(マドリー)
86分 3-1 マルセロ(マドリー)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180215-00256178-footballc-socc

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【サッカー】今後数年もバイエルンの“一人勝ち”? ギュンドアンがブンデスに言及

ブンデスリーガ
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/02/13(火) 17:58:21.29

今シーズンもバイエルンが首位を独走しているブンデスリーガ。2位ライプツィヒとの差は18ポイントで、史上初となるバイエルンの6連覇が確実視されている。

 バイエルンが“一人勝ち”状態にあるブンデスリーガについて、マンチェスター・Cのドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンが言及した。同選手はスイスメディア『Blick』のインタビューに応じている。

 バイエルンと他クラブとの間にあまりにも大きな戦力差があることから、ブンデスリーガについて「退屈過ぎる」、「ブンデスリーガよりもプレミアリーグのほうが面白い」といった意見も出始めている。

 かつてニュルンベルクやドルトムントでプレーしていたギュンドアンも「ブンデスリーガでは試合中に起きる出来事が少なすぎる。ほとんどのチームが、自分たちでアクションを起こすことよりも確実性やミスをしないことを重視している」と指摘。ブンデスリーガを退屈にしている要因の一つについて、自身の考えを明かした。

 またギュンドアンは、バイエルンの首位独走が続いている状況について「バイエルンは数十年にわたって高いクオリティーを維持しているし、他のクラブが今後数年のうちに彼らを抜くのは難しいと思う。それに比べると、プレミアリーグでは優勝を狙えるチームがいくつかあるから、バランスが取れているね」とコメント。今後も数シーズンはバイエルンの独走が続くと予想している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00714752-soccerk-socc

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【サッカー】長友佑都、存在感を示しての快勝に「僕のパフォーマンスは仲間の助けがあってのもの」

長友佑都
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/02/13(火) 06:19:01.01

長友佑都、存在感を示しての快勝に「僕のパフォーマンスは仲間の助けがあってのもの」
2/13(火) 5:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00035613-sdigestw-socc

自身もチームも、満足のいく内容で結果を残した。急速にチームに馴染んでいっている長友。インテル同様、ここでも愛される存在となりそうだ。 (C) Getty Images

 シュペルリギ(トルコ1部リーグ)第21節で、ガラタサライはホームでアンタルヤスポルを3-0で下し、首位へ浮上した。
 
 長友佑都は左SBとしてスタメンに名を連ね、勝利に貢献。先月末にインテルからレンタルで加入して以来、3試合連続でのフル出場となった。
 
 デビュー戦となった20節のシワススポル戦では、頻繁にサイドを駆け上がるもあまりパスが出なかったのが、続く国内カップのコンヤスポル戦では彼に対してボールが渡るようになり、今節アンタルヤスポル戦では、スムーズなパスワークも見られるなど、試合ごとに進歩を見せている。
 
 クロスやフィードも効果的なものが増えてきており、チームのなかで存在感も重要度も増している長友は、快勝を飾った後、ガラタサライの公式サイトで以下のように喜びを語った。

「勝つことができて、とても嬉しいです。1週間、トレーニングを積んできました。今日の僕のパフォーマンスは、チームメイトの助けがあってのものであり、とても感謝しています」
 
 3試合でフル出場を果たし、どの試合でも90分間動きが止まることがなく、コンディションの良さを窺わせる長友。チームメイトとの連係も高めている彼は、長年トルコ代表を率い、フィオレンティーナ、ミランなどもセリエAクラブでも指揮を執ったことがある世界的名将にも言及している。
 
「ファティフ・テリム監督はとても良い指導者であり、フィジカル面でもメンタル面でも、最高の状態を引き出してくれます」

 そんな長友について、フットボールマネジャーのアブドゥラヒム・アルバイラクは「長友の獲得が良い補強だったことを、誰もが知っている」と語るが、彼もまた「重要なのはチームを作り上げて、このレベルに引き上げること。我々に大きなチャンスを与えてくれた“先生”にも感謝しなければ」と、テリム監督を称賛している。(『ASLAN ARENASI.com』より)
 
 期待を受けて迎え入れられ、周囲からサポートを受けながら、短期間で確実に進歩を見せている長友。首位に立ったチームは次節(18日)、敵地で11位のカスムパシャと対戦するが、今度はどのようなプレーを見せてくれるか、非常に楽しみだ。

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【サッカー】長友佑都、ガラタサライ移籍後初勝利。決勝点の起点となるパスを供給

長友佑都
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/02/09(金) 05:07:56.84

2/9(金) 4:29配信
長友佑都、ガラタサライ移籍後初勝利。決勝点の起点となるパスを供給

【ガラタサライ 4-1(6-3) コンヤスポル トルコカップ準々決勝 2ndレグ】

 現地時間8日にトルコカップ(テュルキエ・クパス)準々決勝2ndレグの試合が行われ、ガラタサライはホームでコンヤスポルと対戦し4-1 で勝利した。ガラタサライに所属する日本代表のDF長友佑都はフル出場し移籍後初勝利を挙げた。

 試合は開始直後から動く。14分、フォファナがペナルティーエリア内で相手DFを切り返しで交わすとGKの股の間を抜くシュート決めアウェイのコンヤスポルが先制点を挙げる。しかしその3分後にショートCKからアジスがヘディングシュートを決めガラタサライが試合を振り出しに戻す。

 その後は膠着状態が続くが52分、長友が左サイドでボールを受けペナルティーエリアにクロスを送ると相手DFのクリアが短くなりこぼれ球を拾ったゴミスが落ち着いて決め逆転に成功する。

 さらにコズミとロドリゲスがそれぞれ終了間際に得点を挙げたガラタサライが4-1で勝利、2試合合計で6-3とし準決勝進出を決めた。

【得点者】
14分 0-1 フォファナ(コンヤスポル)
17分 1-1 アジス(ガラタサライ)
52分 2-1 ゴミス(ガラタサライ)
88分 3-1 ゴミス(ガラタサライ)
90分+1 4-1 ロドリゲス(ガラタサライ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00255309-footballc-socc

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【サッカー】<ドルトムント>今夏にチーム再編か…ドイツ紙が放出候補列挙、香川真司の評価は?

香川真司
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/02/07(水) 09:08:26.80

ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOが、ドイツ紙『フランクルター・アルゲマイネ』の単独インタビューの中で「夏にチームを再編する必要がある」とコメントした。同クラブが今シーズン終了後、“人員整理”のために数人の選手を放出するとの見方が現地メディアの間で強まっている。6日付のドイツ紙『ビルト』は特集記事にてドルトムントの放出候補を予想した。

 全選手が「放出候補」、「不安定な状態」、「将来を担う選手たち」、「キャプテン候補」に分類された。「放出候補」には6選手の名前が挙げられている。「クラブの期待を満たしていない」との理由でドイツ代表MFアンドレ・シュールレ、さらに「もはや、かつてのように試合に変化をつけられていない」というトルコ代表MFヌリ・シャヒンや同クラブでキャプテンを務めたこともある元ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーらが放出候補とされている。

 またMF香川真司は「以前の輝きを取り戻しつつあるが、最近の状態になるまで時間がかかり過ぎた」との理由で、「不安定な存在」に振り分けられた。ペーター・シュテーガー監督の就任後は定位置を奪い返して調子を上げつつある同選手だが、シーズン前半で目立った活躍がなかったことが去就を不安定なものしていると見られているようだ。

 U-19イングランド代表FWジェイドン・サンチョやU-19フランス代表DFダン・アクセル・サガドゥなど才能豊かな若手中心のチーム編成となるのか、それともガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンなどの売却で手にした豊富な資金を活かして大型補強に乗り出すのか。いずれにしてもドルトムントの動向に大きな注目が集まることは間違いない。

2/7(水) 7:13配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712399-soccerk-socc

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【サッカー】<中島翔哉>2試合連続アシスト!今季4度目のお膳立てでポルティモネンセ連勝に貢献

中島翔哉
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/02/06(火) 06:28:00.23

ポルティモネンセは29日、プリメーラリーガ第21節マリティモ戦に、0-3で勝利した。中島翔哉は、今季リーグ戦4アシスト目を記録し、快勝に貢献している。

第5節以降、全試合で出場の続く中島は、1点リードで迎えた18分に追加点をお膳立て。中央やや左でボールを受けると内側にカットインし、相手をひきつけてからファブリシオにラストパス。前節に続き、今シーズン4アシスト目を記録した。

中島は、チームが3点リードを手にした73分にお役御免に。スコアはそのまま終了し、ポルティモネンセはリーグ戦連勝を記録した。

中島は、これでリーグ戦の成績を18試合出場8ゴール4アシストとしている。

2/6(火) 5:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000033-goal-socc

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【サッカー】トルコデビューの長友佑都に酷評。「フィジカル弱い」「並の選手」と現地メディア

長友佑都
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/02/05(月) 13:21:58.13

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00254693-footballc-socc
トルコのガラタサライへ移籍したDF長友佑都は、現地時間4日に行われたトルコ1部リーグ第20節のシバススポル戦で新天地デビューを飾った。だが現地メディアは長友のデビュー戦でのパフォーマンスを厳しく評している。

 長友は7年間在籍したインテルからのレンタルでガラタサライへの移籍が決定。移籍後初のリーグ戦で早速左サイドバックとして先発起用され、フル出場を果たしたが、結果はアウェイで1-2の敗戦に終わった。

 トルコメディア『Sporx』は、この試合の長友のプレーをデータで分析。加入後2回の練習に参加しただけという段階でパス成功率90%を記録したことは好意的に評価されているが、19回あった1対1の場面で5回しか勝利できなかったことは「ガラタサライのファンを不安にさせたデータ」だと述べられている。

 元トルコ代表のルドバン・ディルメン氏は、「初戦では弱い選手に見えた。このフィジカルでは厳しそうだ」と長友を評し、ルーマニア代表DFヤスミン・ラトヴリェヴィッチの起用を勧めている。解説者のメフメト・デミルコル氏も同様に、「もちろん長友のことは気に入らなかった。並の選手だ」と批判している。

『futbolarena.com』も長友に対し、「期待を下回るパフォーマンスだった」「攻撃面でノーインパクトだった」「フィジカルが弱かった」と厳しい言葉を並べている。ほろ苦いデビュー戦となったが、今後の巻き返しに期待したいところだ。

フットボールチャンネル編集部

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【サッカー】<新加入バチュアイがデビュー戦で2発!>香川真司フル出場のドルトムントが4戦ぶり白星

バチュアイ
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/02/03(土) 06:41:56.41

ブンデスリーガ第21節が2日に行われ、FW大迫勇也所属のケルンとMF香川真司所属のドルトムントが対戦した。大迫は風邪のためメンバー外、香川は公式戦9試合連続でスタメンに名を連ねた。

 リーグ戦4試合ぶりの勝利を目指すドルトムントは15分、ペナルティエリア内で仕掛けたアンドレ・シュールレが倒されたが、ここはノーファウルの判定。さらに中央にこぼれたボールを香川が左足で狙ったが、シュートはクロスバーの上を叩いた。

 試合が動いたのは35分。左サイドに展開したドルトムントは、ジェレミー・トリアンがスピードに乗ったドリブルでゴールライン際まで運び、マイナスに折り返す。このボールをゴール前に走り込んだミシー・バチュアイが左足ダイレクトでゴール左に蹴り込んだ。今冬の移籍市場でドルトムントに加入したバチュアイがデビュー戦で早速、結果を残した。

 ドルトムントは44分、エリア手前中央で受けた香川が左を駆け上がったトリアンにスルーパス。トリアンの折り返しをバチュアイがダイレクトで合わせてネットを揺らしたが、ビデオ・アシスタント・レフェリーによってオフサイドと判定され、追加点とはならなかった。

 後半に入り60分、ケルンは自陣で奪ったボールを素早く攻撃につなげると、攻め上がったドミニク・ハインツがミドルシュート。ここはGKに弾かれたが、こぼれ球をシモン・ツォラーが頭で押し込み、試合を振り出しに戻した。

 直後の62分、ドルトムントは高い位置でボールを奪うと、エリア内右に抜け出したバチュアイがGKの股下を抜くシュートでネットを揺らし、すぐさま勝ち越しに成功。しかし69分、右CKにホルヘ・メレがヘディングで合わせ、ケルンが再び同点に追いついた。

 その後は互いに勝ち越しを目指して一進一退の攻防が続く。迎えた84分、ドルトムントがカウンターを仕掛け、香川、バチュアイ、シュールレとパスを繋ぐ。エリア内右まで持ち込んだシュールレが右足を振り抜くと、DFに当ってわずかにコースが変わったボールがネットに突き刺さり、ドルトムントが三度リードを奪った。

 試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが3-2で勝利。リーグ戦4試合ぶりの白星を手にした。香川はフル出場で勝利に貢献した。

 次節、ケルンは10日にアウェイでMF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルト対戦。ドルトムントは同日にDF酒井高徳とFW伊藤達哉が所属するハンブルガーSVと対戦する。

【スコア】
ケルン 2-3 ドルトムント

【得点者】
0-1 35分 ミシー・バチュアイ(ドルトムント)
1-1 60分 シモン・ツォラー(ケルン)
1-2 62分 ミシー・バチュアイ(ドルトムント)
2-2 69分 ホルヘ・メレ(ケルン)
2-3 84分 アンドレ・シュールレ(ドルトムント)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11046048

2/3(土) 6:25配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00710552-soccerk-socc

72: 名無しさん 2018/02/03(土) 07:15:31.26

バチュアイはチェルシーに戻った後にバイエルンが強奪するパターンだろ