【サッカー】ファン選出のUEFAベスト11発表。レアルから最多5人、2トップはあの2人に

UEFAベスト11
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/11(木) 23:25:05.14

1/11(木) 22:37配信 フットボールチャンネル

欧州サッカー連盟(UEFA)は11日、ファン投票によって選ばれた2017年の最優秀イレブンを発表した。

 クラブ別で最多はチャンピオンズリーグを制したレアル・マドリーの5人。DFにセルヒオ・ラモスとマルセロ、MFにルカ・モドリッチとトニ・クロース、そしてFWにクリスティアーノ・ロナウドが選ばれた。

 一方でバルセロナからはFWのリオネル・メッシが唯一の選出となり、GKジャンルイジ・ブッフォンとDFジョルジョ・キエッリーニが選ばれたユベントスの2人を下回った。また昨夏までユベントスに在籍し、今季はパリ・サンジェルマンに所属しているDFダニエウ・アウベスの人気も衰え知らずのようだ。

 プレミアリーグからはチェルシーのMFエデン・アザールとマンチェスター・シティのMFケビン・デブライネが選ばれたのみで、ブンデスリーガからの選出はゼロとなっている。昨夏バルセロナからパリ・サンジェルマンへ移籍したネイマールはメンバー入りを逃した。

 なお、11人の中で最も高い支持率と最多得票だったのは、C・ロナウドでもメッシでもなく、S・ラモスだった。得票率73.7%、そして58万8315票を獲得している。

 UEFAが発表した2017年の年間最優秀イレブンは以下のとおり。

▽GK
ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス/元イタリア代表)

▽DF
ダニエウ・アウベス(パリ・サンジェルマン/ブラジル代表)
セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー/スペイン代表)
ジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス/イタリア代表)
マルセロ(レアル・マドリー/ブラジル代表)

▽MF
ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ/ベルギー代表)
トニ・クロース(レアル・マドリー/ドイツ代表)
ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー/クロアチア代表)
エデン・アザール(チェルシー/ベルギー代表)

▽FW
リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)
クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー/ポルトガル代表)

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180111-00250864-footballc-socc

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【サッカー】<なぜ松井大輔は36歳での再渡欧を決断したのか?>「なんだ2部か」的外れな見方や風潮に真っ向から反論!

松井大輔
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/12(金) 08:54:13.19

「日本人選手の市場価値はどうやっても低い」

現在ポーランド2部リーグのオードラ・オポーレでプレーする、元日本代表MF松井大輔。これまでフランス、ロシア、ブルガリア、ポーランドを渡り歩いた名手は、昨年の夏、ジュビロ磐田から再び新天地を欧州に求めた。
 
 36歳での決断。松井には松井なりの、揺るがない価値観がある。
 
「日本は経済大国です。そっち方面では世界でも上位なんでしょうけど、サッカーに関してはFIFAランキングを見ても分かるように、50位くらいなんですよ。その国のJリーグの選手がフランスやスペインの2部リーグのクラブに入団する。それって、むっちゃ上に行ってるじゃないですか。だから23歳でル・マンに行ったときも、僕のなかではまったく迷いなんてなかった」
 
 とかく日本では欧州4大リーグがもてはやされ、しかもそのトップリーグのクラブへの移籍が成功への近道と見られがちだ。だからだろう。2004年夏に松井が京都サンガからフランス2部のル・マンへ移籍した当初は、「なんだ2部か」「大したことないな」という的外れな見方が少なからずあった。だが松井は、そんな風潮に真っ向から反論する。
 
「僕が行った当時もそうだったけど、『2部へ行くんや』じゃなくて、『2部に行ったんや』という感覚で捉えてほしいんです。(イビチャ・)オシムさんも何回か言ってました。

『日本ではどうしても2部に行くことに抵抗があるようだが、どういうことか分からない』と。

日本のほうが生活水準は上なのかもしれないけど、それと同じ感覚でヨーロッパのサッカーを見るのは違う。世界で見れば、日本人選手の市場価値はどうやっても低い。2部でも獲ってくれるチームがあるならすごく意味のあることなんですよ。

日本のサッカーはやっぱり、あっちではあまり見られてない。年間数人しかヨーロッパに行ってないし、それこそ何十億円の移籍金とか金額が跳ね上がった選手なんてほとんどいないんです。そこを忘れてはいけない。上を見るんじゃなくて下を見てみよう。そこから上がっていくのが普通の考え方やと思います」

つづく

1月12日(金) 6:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00034684-sdigestw-socc

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【サッカー】日本代表FW杉本健勇、C大阪残留 ヘタフェからのオファー断る

1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/11(木) 15:45:46.58

1月11日(木)14時48分 スポーツニッポン

 J1のC大阪は11日、日本代表FW杉本健勇(25)と今季の契約更新に合意したと発表した。

 昨季はJ1リーグ戦34試合に出場してリーグ2位の22得点をマーク。YBCルヴァン杯決勝では開始47秒で決勝ゴールを決めてクラブの初タイトル獲得に貢献してMVPにも輝いたが、昨年12月21日には左足関節関節内遊離体の除去手術を受け、全治6週間の診断を受けていた。

 今冬にはスペイン1部ヘタフェから獲得オファーが届いていたが、熟慮の末に断り、残留を決めた。

https://news.biglobe.ne.jp/sports/0111/spn_180111_0636677597.html

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【サッカー】<前回王者アーセナル>2部ノッティンガム・フォレスト相手に不覚…PK2本献上し4失点でFA杯三回戦で敗退

アーセナル
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/08(月) 10:27:41.38

FAカップ3回戦が7日に行われ、ノッティンガム・フォレスト(2部)とアーセナルが対戦した。

 試合は開始20分、右サイドの深い位置でFKを獲得したノッティンガムは、キーラン・ダウエルがシュート性の鋭いクロスを送ると、GKダビド・オスピナの目の前に飛び込んだエリック・リーハイが頭で合わせ、先制点を奪う。それでも直後の23分、アーセナルは左サイドのFKから、最後はペア・メルテザッカーが押し込んで、試合を振り出しに戻した。

 しかしアーセナルは44分、エリア手前でクリアボールを拾ったリーハイに鮮やかな右足ボレーシュートをゴール左上隅に沈められ、1点ビハインドで前半を折り返す。さらに後半に入って64分には、ロブ・ホールディングが自陣エリア内でマティ・キャッシュを倒してしまい、PKを献上。これをベン・ブレルトンに決められ、2点差に広げられる。

 前回王者として2部相手に負けられないアーセナルは79分、アレックス・イウォビのスルーパスでエリア内に抜け出したダニー・ウェルベックが、相手GKのキャッチミスを押し込んで1点差に迫る。だが、84分にはドリブルで突破したアルマン・トラオレをマテュー・ドゥビュシーが後方からのタックルで倒してしまい、再びPKを献上。これをダウエルが軸足を滑らせながら中央に蹴り込み、ゴールネットを揺らした。アーセナルは2タッチだったと抗議したが、副審に確認をとった主審はノッティンガムのゴールを認めた。

 土壇場で再び2点差とされたアーセナルは、89分に後方からチュバ・アクポムにタックルをした相手DFジョー・ウォラルが退場処分となり数的有利を得るが、ゴールを奪うことはできずタイムアップ。最多13度目の優勝を誇る王者アーセナルが1-2で敗れ、3回戦で姿を消す結果となった。

【スコア】
ノッティンガム・フォレスト 4-2 アーセナル

【得点者】
1-0 20分 エリック・リーハイ(ノッティンガム)
1-1 23分 ペア・メルテザッカー(アーセナル)
2-1 44分 エリック・リーハイ(ノッティンガム)
3-1 64分 ベン・ブレルトン(PK)(ノッティンガム)
3-2 79分 ダニー・ウェルベック(アーセナル)
4-2 85分 キーラン・ダウエル(PK)(ノッティンガム)

1/8(月) 6:58配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00698144-soccerk-socc

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【サッカー】<アレクシス・サンチェス(アーセナル)>マンチェスター・シティと契約合意! 移籍時期はアーセナル次第に…

アレクシス・サンチェス
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/09(火) 17:56:16.36

・熾烈な争奪戦を制したのはやはりマンC。

アーセナルに所属するチリ代表FWのアレクシス・サンチェスが、マンチェスター・Cと移籍に関して合意したようだ。現地時間1月8日、イタリアの著名な移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が報じた。
 
 マンチェスター・Cは昨夏もサンチェスの獲得に動き、メルカート終盤には6000万ポンド(約87億円)でクラブ間合意。しかし、アーセナルが後釜に狙っていたトマ・ルマール(モナコ)を取り逃がしたことで、商談が流れたという経緯があった。
 
 サンチェスとアーセナルの現行契約は今年6月までで、アーセナルは延長オファーを送ったものの本人サイドが拒否。年が明け契約満了半年前になったため、FIFAのルール上、サンチェスはどのクラブともアーセナルに断りなく来シーズン以降の契約を結べる立場になった。
 
 サンチェスは世界トップクラスのアタッカーだけに、チェルシーやパリSG、バイエルン、ユベントス、インテルなども獲得を狙っていたが、やはりマンチェスター・Cが争奪戦を制した模様だ。
 
 サンチェスとマンチェスター・Cは年俸1300万ポンド(約19億円)で合意したという。仮にこの1月に移籍する場合はアーセナルに移籍金2000万ポンド(約29億円)が、サンチェスには1500万ポンド(約22億円)の契約ボーナス。この冬は残留し、来シーズンから移籍金ゼロでの加入となれば、サンチェスに3000万ポンド(約44億円)の契約ボーナスが支払われるという。
 
 サンチェスとマンチェスター・Cは合意しただけに、残るはアーセナルの決断のみ。移籍金を得られる1月に売却するか、契約満了で夏に手放すかだ。はたして?
 
1/9(火) 13:40配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034588-sdigestw-socc

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【サッカー】<京都サンガ>元日本代表DF田中マルクス闘莉王と契約更新…昨季は15得点、FWとしても出場

田中マルクス
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/10(水) 11:28:05.44

京都サンガF.C.は10日、元日本代表DF田中マルクス闘莉王と2018年シーズンの契約を更新したと発表した。

闘莉王はブラジル出身の36歳。2017年、名古屋グランパスから京都に移籍した。昨季はDF登録ながら、FWとしても出場。J2リーグ戦31試合に出場して15得点を記録した。

J1リーグ戦に通算395試合出場して75得点、J2リーグ戦は通算73試合出場で25得点。日本代表としては、2010FIFAワールドカップ南アフリカに参加するなど、43試合に出場して8得点を記録している。

1/10(水) 11:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000000-goal-socc

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【サッカー】<バルサ移籍のコウチーニョ>右ふとももの負傷が判明!全治3週間で初陣は2月初旬か…歴代2位となる移籍金218億円で加入

コウチーニョ
1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/08(月) 22:44:50.26

・218億円で移籍もメディカルチェックで負傷判明 「MSCトリオ」の実現はお預けに

バルサ移籍のコウチーニョ、右ふとももの負傷が判明 全治3週間で初陣は2月初旬か

サッカー史上歴代2位となる移籍金1億6000万ユーロ(約218億円)でリバプールからバルセロナに加入したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ。

現地時間8日にバルセロナ入りするも、メディカルチェックでいきなり全治3週間の負傷が明らかになった。クラブ公式サイトが伝えている。

 コウチーニョは現地時間8日の午前10時に“ブラウグラナ”(青とえんじ)カラーのジャージに身を包み、笑顔で写真に収まった。クラブにとっても昨夏パリ・サンジェルマンに移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)で売却したブラジル代表FWネイマールの後釜をついに手に入れたことになるが、その後心拍数などを取るメディカルチェックの際に負傷が判明したようだ。

「コウチーニョは右太もも部分に怪我を負っていて、3週間は出場できない見通しとなった」

 公式サイトでは、このように短く説明されている。

 コウチーニョは年始に行われた公式戦2試合(1日のリーグ戦・バーンリー戦、5日のFAカップ・エバートン戦)に欠場していた。これはバルサ移籍に向けての準備だったわけでなく、怪我によるものだったということになる。

この診断により、コウチーニョのバルサ初陣は早くても1月末から2月初旬となった。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスとの「MSCトリオ」実現は、もう少し時間を待つことになりそうだ。

1/8(月) 21:53配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010021-soccermzw-socc

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【サッカー】シャルケのドイツ代表MFゴレツカ、契約延長せずバイエルン移籍へ ビルト報じる

1: 名無しさん@赤髪・黒vivi 2018/01/03(水) 23:21:20.71

ゴレツカのバイエルン移籍は「まだ決断していない」

1/3(水) 18:57配信

日刊スポーツ

ホッフェンハイムから1300万ユーロ(約17億6000万円)の移籍金でバイエルン・ミュンヘン入りしたサンドロ・ワーグナーは、
ロベルト・レバンドフスキのバックアップとしての役割を期待されている。
3日の独紙ビルトによると、ユップ・ハインケス監督は
「ここ数年非常にポジティブな成長を遂げ、代表選手にもなった。我々を助けてくれると思う」とコメントした。

また、スポーツビルト誌の情報によると、シャルケのレオン・ゴレツカがクラブとの契約を延長せずにBミュンヘンへ移籍するという。
Bミュンヘンのハインケス監督はゴレツカについて「いい選手。気に入っている。素晴らしい成長を遂げた」と話し、
移籍については「まだ待たなければならない。正しくは、彼の代理人(イェルク・)ノイバウアーは『まだ決断していない』と言っていた」としていた。

アシスタントコーチのペーター・ヘアマンはシャルケ時代に仕事をしていた。
同監督は「彼はシャルケで一緒にやっていた。しっかりとしたインテリジェンスのある選手に違いない。
何が自分にとってベストかしっかりとわかっている」と話していた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00092038-nksports-socc

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